FC2ブログ

2017-11

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

17歳の女子高生が痴漢されて感じてしまった変態エロ体験

昨日痴漢にあいました・・・


初めはマジで嫌だったけど、5分くらい触られてたらすっごく気持ちよくなってきて・・・。


もうアソコがびちょびちょでしたぁ・・・



私がドアの隣の手すりのところにもたれかかっていたら、痴漢が(多分30後半?位の人。


ちなみに私は17です。)体を押し付けてきたんです。


まぁソレくらいだったらいつも混んでるししょうがないかなって思ってたんです。今日制服なんでスカートだったんです。


(丈膝半分くらいかな?)


いつもはスカートの下にちゃんとスパッツとか短パンはいてるんですけど。


今日に限ってはいてなかったんです。


痴漢さんが太もも撫で回してきて、パンツの上から割れ目に沿って触ってきたんです・・・


何か自分でもどんな体勢か分らなかったんですが、お尻も触られてて、お尻の割れ目もこすってきて・・・


もうこの時点でアソコはぐちょぐちょでしたぁ・・・


ブラウスをスカートの中に入れてなかったんで上も簡単にスルッて入れられて胸をブラから出して乳首クリクリしてくるんです・・・


もうパンツの中にも手を入れられてて、クリを揉んできてて・・・


もう足ガクガクだったし、声も出ちゃいそうで(ちょっと出ちゃったけど)でも恥かしいから何もいえなかったんです


(気持ちよかったし・・・)


気持ちよすぎてポーッとしてたら乳首クリクリしてた手がおっぱいを揉んできてて、


いつの間にかブラもホック外されてて、パンツも膝くらいまで下げられてて・・・。


今乗客が全員おりちゃって自分の格好が皆に丸見えになったら恥かしい・・・


死んじゃう・・・なんて思ってたら余計に濡れちゃって・・・


彼氏とエッチするときよりグチョグチョでした。


気持ちよすぎたんで足を開いちゃったんです・・・


そしたら指が前と後ろから入ってきたんです!


ポーッとしてたんでよく分らなかったんですが、どうやら2人の痴漢に触られてたようです。


結局前から来た手の痴漢がアソコに指を入れてきました。


でももうその時点で私が降りる駅にもう2分もしたらつくかな?位の所で、凄く気持ちよくって惜しかったけど、


体を思いっきりひねって振り切って膝まで落ちてたパンツをちょっとかがんで履こうとしたら


(満員で凄くきつかったけど頑張りました!そうしないと履けないですし)


お尻の割れ目思いっきり広げられて「チャララ~ン」って言う音が聞こえたんです。


写メ撮られちゃったみたいで・・・でもそこで駅に着いたんで急いでおりました。


パンツはグチョグチョで気持ち悪いし、でもムラムラしてたんで駅のトイレでオナニーしちゃいました♪


凄く気持ちよかったです。


勿論コンビニでパンツ買いましたよ!


またあの電車の車両に乗ってみようと思います。

▽その他
高校生の処女が露天風呂でレイプされた恐怖エロ体験を見る
17歳の女子高生が痴漢されて感じてしまった変態エロ体験
朝の通勤ラッシュ時に痴漢されたアダルト体験を見る
OLお姉さんが電車で痴漢されてそのまま男子トイレで犯されるエッチ体験談エピソード
短大を卒業したばかりの彼氏持ちOLが友人の父親と禁断の関係になったエロ官能小説
職場で出会った最高のセフレとのエッチ体験談を読む
検診バス内の診察台で彼女とセックスした体験談を見る
友達の嫁と混浴風呂でSEXしたエロ体験小説エピソード
大学時代、彼女持ちのイケメン友達とのSEX体験小説のお話
職場で出会った20代の美人新入社員とのエッチ体験小説のお話

▽ランキング
携帯官能小説ランキング

▽掲示板
携帯官能小説掲示板

▽検索
エッチ体験談リンク トリプルエックスサーチ

▽リンク
無料アダルト検索 トリプルエックスサーチ
スポンサーサイト
[PR]

ドッキリで美人嫁に痴漢したらノッてきた変態夫婦のエロ体験小説

私の自己紹介ですが、私はどちらかと言うとブサイクのオタクに分類される男です。
仕事はプログラムを専門にしているので、収入はイイ方だと思います。

それが理由なのか、妻は不釣り合いな美人です。
社内恋愛で、社内でも指折りの彼女と結婚した当初は、同じ会社の変態仲間からは毎日の様に
「ハメ撮りを見せろ!」
とか
「使用済みのパン ツを売ってくれ!」
と言われていました。


そんな僕たちも結婚して数年が経っています。
妻は専業主婦でしたが、最近は家にいても暇らしくて、以前勤めた事がある会社にアルバイトで勤務しています。
今日の朝、妻の方がいつも出社時間が早いので、いつも通り先に家を出ていきました。

僕は11時に出社していますので、いつもはのんびりしているんですが、今日は本屋に寄ってから出社しようと思い、妻が出てから少し経って僕も家を出ました。
僕の方が歩くのが早かったのか、駅で妻に追いついてしまいました。

妻は電車を待って並んでいたので、声を掛けようと近づいたら、丁度電車が入って来ました。
僕はビックリさせようと思って、何も言わずに後ろに立って、そのまま満員電車に一緒に乗り込みました。
僕は妻の後ろにピッタリくっ付きました。
いつ声を掛けようかと考えていると、
『試しに痴漢してみたらどんなリアクションするんだろ う?』
と悪戯心が出て来てしまいました。

僕は妻のお尻を最初に触りました。
スカートの生地が薄いのか、お尻の柔らかさがモロに伝わって来て、知り尽くした妻の体でも興奮してしまいます。
妻は全然無反応です。

そしてスカートの中に手を入れると、今度はダイレクトにお尻の柔らかい感覚が伝わって来ました。
僕は『あれ?』っとおかしい事に気付きました。
パンツの感触がありません。
『もしかしてTバックか?』
と思って、全体を探ったのですがありません。

そして股の間に指を滑り込ませると、「フサッ」と陰毛の感触!!!
なんと妻は「ノーパン」で電車に乗っていました。
僕はさすがに動揺しましたが、妻は何もリアクションがありません。

妻の性格はおっとり目の天然キャラっぽい所があって、しかも断れない性格です。
そんな不器用な妻だからってパンツを忘れる事があるんでしょうか???
僕は理解出来ませんでしたが、せっかくのチャンスなんで、このまま痴漢を続けました。

スカートの中に手を入れて、後ろから股の割れ目にそって指を突っ込むと、ビックリする位 「ビッチョビチョ」のマ◯コでした。
陰毛の先に付いているマン汁が冷たかったので、結構前から濡れていたみたいです。
そして僕は妻の一番弱いクリをイジくりました。
普通の痴漢と違って、僕は全部を知っているので、妻をイカせるのは簡単です。
中指で強めに弾く様にクリを刺激していると、妻はガクガクと時々震えて、口元を抑えながらイってしまったようです。
僕は満足していましたが、よく考えると、妻は痴漢に対してこんなに簡単にマ◯コを触らせているのか?
と言う疑問が出て来ました。

ちょっと嫉妬で興奮していると、僕の手に誰かの手が当たりました。
僕は「何?」っと思っていると、その手は僕と同じ様に妻のお尻を触っていました。
最初は理解出来ませんでした。

妻が自分で触っているのかとも思いましたが、もっとゴツい感じでした。
そうです、妻が知らない男に痴漢されている所に出くわしてしまいました。
何故か凄い怖い感じがして、ドキドキしてきました。

その場で捕まえても良かったんですが、何故か動けなくて様子を見ていました。
そして同時にチ◯ポがビンビンになって来ました。
僕は少し妻の側面に行く様にジリジリ動きながら、妻の顔を覗き込みました。

斜め後ろからちょっと見えた顔は、真っ赤になっていて、目が潤んでイキそうな顔をしていました。
しばらく見ていると、妻は目をギュッと閉じた後に「ビクンッ」と体が動いて、呼吸が荒くなった感じがしたので、たぶんイカされたんで しょう。

そして電車は駅に到着して、妻も僕も降りて、結局声を掛けないまま妻は出社していきました。
僕はトイレに駆け込んで、思い出しながら2回もオナニーしてしまいました。

でも、よく考えたら、ひょっとして妻は毎日痴漢されているんではないだろうかと思いはじめた。
そしてそれが楽しくてわざわざノーパンで電車に乗って、暗黙の了解で知らない男にマ◯コを弄らせているのではないだろうか!?

色々考えたけど、妻には内緒で僕もしばらく楽しむ事に決めました。

その日妻はノーパンで電車に乗っていて、僕以外の男にも痴漢されてイッていたんですが、やはりその後が気になって、妻がわざと痴漢させているのか確かめる為に今日もこっそり妻の後を追いかけました。

妻はいつも僕より早く出勤するので、僕はこっそり後を付けて早めに出社しました。
駅に着くとバレない様に帽子をかぶって妻の後ろにくっ付きました。

電車が入って来て乗り込む時、僕と妻の間に割り込む様に男が入って来た。
僕は怪しいと感じたので、そいつを注意深く見張っていた。
その男は妻の後ろにぴったりと張り付いて、その後ろに僕が立っていた。

僕は二人の表情が確認出来そうなギリギリの所まで側面に回り込みました。
そして電車が発車しました。
するとすぐに男の肩が微妙に動き始めました。
手元は全然見えません。

妻の表情はまだ変わらなかったので、何とも言えない状況です。
そうしていると妻が「ピクンッ」っとしゃっくりをする様に動きました。
妻の表情を見ると、眉間にシワを寄せている感じがします。
男は少し汗をかいているようです。

僕は痴漢をされてる事を確信しましたが、問題は妻が楽しんでいるかと言う所です。
妻の顔はミルミル赤くなって、痙攣する頻度が増えました。
そして妻は自分の指を口にくわえて、「ギューーー」っと噛み締めると「ふわっ」っと力が抜けた様になりました。

完全にイッたとしか思えません。

その後も何回か繰り返して、妻は3回位イッていました。

僕もアソコがビンビンになってしまい、早くオナニーをしたくてたまりませんでした。

そして降りる駅に着くと、妻にバレない様に後ろをつけて歩いていました。
するとさっきの男が妻の耳元で何かしゃべって、妻がうなずくと、二人で歩き出しました。

僕は後を追いかけると、二人は駅ビルに入って行き、デパートのトイレに二人で入ってしまいました。
僕はドキドキしてどうしようか外で迷っていました。

二人は女子トイレに入ったのですが、取り敢えず人が少なかったので僕も入ってしまいました。
三つある個室の一つに入りましたが、よく考えたら誰かがここに居る限り、二人は何も出来ないので、僕はどうしようか必死で考えました。

どうしても二人の関係と、どんな事をするのかを知りたかったんです!
僕は少し考えて、バッグの中に契約の時なんかで使うボイスレコーダーがあったのを思い出しました。
そしてボイスレコーダーのスイッチを入れて、トイレの仕切っている壁の上に乗せました。

その後は普通を装って、トイレットペーパーを出して、流して出て来ました。
後は二人が出てくるのをひたすら外で待っていました。

30分位だったと思いますが、あの男が先に出て来ました。

そしてその後妻が小走りで出て来て、急いで会社へ行ったようでした。

僕は急いで女子トイレに入って、ボイスレコーダーを確保してデパートを出ました。

僕が待機している間に女子トイレには誰も入らなかったので、あの男は穴場だと知っていたのでしょうか?
何にしても早くこのテープを聴いてみたくて、今日は仕事になりません。
もう今日は帰れるので、家に帰ってゆっくり聴いてみたいと思います。

そして夜、妻が寝た後に、仕掛けておいたボイスレコーダーを一人で聴きました。
衝撃の内容で、思わず2回もイッてしまいました。
これは私がトイレから出て行ってからの会話です。

男:「おい、マ◯コ見せろ」
妻:「はい・・・・.」
男:「うわー、ベッチョリだな、人妻のくせに痴漢されて良がってんじゃねーよ」
妻:「はい、ハァハァ、すいません、ハァ ハァ」
男:「何回イッたんだよお前、もう一度イカせてやろうか?」
妻:「・・・お願いします」
男:「変態だな奥さんよー」
妻:「いやああ、あああ、あん、あん、声でちゃうっ、ああ、イイ、イイ」
男:「あーあ、マン汁がドンドン出てくんじゃねーかよ」
妻:「ああ、駄目、言わないで、駄目、イク、イク、イクううううう」

カチャカチャ、バサッ

男:「おい、しゃぶれ」
妻:「うぐっ、んはっ、チュパッ、チュッ、う ぐっ、ジュルウッ、ジュボッ、ジュボッ」
男:「相変わらずスケベなフェ◯チオしてんなー」
妻:「うはぁっ、うんぐっ、ジュボッ、ジュ ボッ、チュパッ」
男:「チ◯ポうまいか?」
妻:「チ◯ポおいしいです、ハァハァ、うぐっ、うはぁ、ジュルウウウ」
男:「おい、いつもの格好しろ」
妻:「ハァハァ、はい」

ミシッ、ガサガサ

男:「おい、どうして欲しいんだ?」
妻:「入れて下さい・・・」
男:「もっとちゃんと言えよ」
妻:「生のチ◯ポをおマ◯コに入れて下さああああ、イイ、ああああああ、すごっ、ああ」
男:「あああ、すげっ、マ◯コトロトロ、ああ あああ」
妻:「ああああ、すごいイイ、ああ、駄目、すぐイッちゃいます、駄目、イクううううう」
男:「ああああ、勝手にイッてんじゃねーよ、ああ」
妻:「ごめんなさい、ハァハァ、でも、ハァハァ、駄目、ああああ、すごい、また、ああ」
男:「今日は安全日か?」
妻:「たぶん、ハァハァ、あん、あん、大丈夫ですううう、あん、あん、ハァハァ」
男:「じゃあイクぞ、いいか、出すぞ、ああああ、出る」
妻:「あああ、またイク、出して、中にいっぱい、出して、イク、イクうううううううう」

ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ

この後は無言で二人は身支度をして出て行ったようです。

僕は隣の部屋で寝ている妻の本当の顔を見てしまったので、興奮してその後は妻に襲いかかりました。
妻はビックリしていましたが、そのまま受け入れて、僕もたっぷり中出しをしました。

▽その他
22歳のギャルママとの中出しセックス体験談を見る
紹介で知り合った美人女医とのラブホで不倫SEX体験談エピソード
友達の嫁と混浴風呂でSEXしたエロ体験小説
妻子持ちの男性が同じ職場内のOLと不倫してしまった官能小説のお話
彼女が海の家でビッチ化してしまったエロ体験談を見る
妻子持ちの男性が同じ職場内のOLと不倫してしまった官能小説
隠れ巨乳だったお姉ちゃんのおっぱいで大量射精したアダルト体験エピソード
大学を卒業したばかりの新入女性社員(小柄で巨乳)とのエッチ体験官能小説のお話
媚薬で豹変した彼女との最高のセックス体験談を読む
新婚旅行中、黒人男性に嫁を寝取られたエロ体験談小説を閲覧する

▽ランキング
官能小説ランキング

▽掲示板
スマートフォン官能小説掲示板

▽検索
エッチ体験談リンク トリプルエックスサーチ

▽リンク
アダルト相互リンク アダルトらんらん

お友達の男の子と中出しSEXしてしまったエロ体験官能小説

彼氏とのHがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(KくんとYちゃんは同棲中、Yちゃんはわたしの友達)と飲みました。

いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたがわたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。

最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。

着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。

私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが「何かもぞもぞする・・・。」

と思って飛び起きるとKくんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。

「だめだよ、何してるの、Kくん、だめ・・・。Yちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」

「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」

Kくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、

仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。

Kくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。

「友達のYちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」

と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。

わたしの膠原病の彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、すごい大きさ・太さで感じてしまいました。

酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。

わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。

「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」

「(オレは)いいよ。気にしなくて。」

Tシャツを首までめくられてブラを外され小さな胸(ハト胸)を揉まれながら乳首を愛撫されました。

「見たかったんだ・・・靖代ちゃんの胸・・・きれいだね。」

「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」

今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。

クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、体をくの字にしてビクンビクンっと激しくイッてしまいました・・・。

イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかったです。

四つん這いにさせられて「靖代ちゃん、かわいいよ・・・。お尻大きいんだね・・・。」

5分くらいお尻を揉んだり掴んだりお尻の穴を舐められました・・・。

廊下を挟んだ部屋で寝ているYちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、

Kくんに体を密着されて正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・・。

「だめっ付けてよ。」

「大丈夫だよ。」

「根拠ないじゃん・・・・・・あ、ああんっ。」

結局ナマで入れられてしまいました・・・。

ガンガン突かれるのが好きなわたしは、Kくんの立派なオチンチンを挿入され、Kくんにすごく速く出し入れされて今までで一番感じてしまいました。

「あっ、あんあん、ああんっ、彼氏のと・・・今の私の彼氏の粗チンとは全然違うの!!Kくんの(大きいオチンチン)感じちゃうの!!Kくん、しっ、して、してっ、もっと、もっとしてぇ!!」

わたしの耳を舐めながらKくんは耳元で

「このまま(中に)出すよっ・・・」

「だめっ中はだめ!!」

「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」

Kくんの腰の振りが速くなりました。

「ホントだめだから・・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・・お願い出さないでぇ!!」

「ごめん・・・イクよっ」

結局(自分の彼氏にもされたことがないのに)ナマで中出しされてしまいました。

正常位で私に全体重をかけてKくんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。

わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」

Kくんの熱いモノが脈打ち、ピクピクした感じとKくんの気持ち良さがわたしにも膣を通して伝わってきました。

Yくんの精子にはYくんの情報が詰まってるのに、膣を通してわたしの体の中に情報を入れられちゃうなんて・・・。

Yちゃんのものなのに・・・。

わたしはKくんに挿入されたまま「Yちゃんごめんなさい・・・」と心につぶやき、

流し込まれたKくんの体液(精子)をそのまま膣の奥に受け入れてしまいました・・・。

ただ粗チンの彼氏に中出しされてデキ婚するよりはマシかな・・・。

▽その他
50代後半の妻とのSEXがとても気持ちよかった熟年夫婦のエッチ体験談のお話
自分の自慢の巨乳嫁と友達とのスワッピングを盗み聞きし興奮した夫のマニアックなアダルト体験を見る
出会い系サイトで知り合った男と夫に内緒で会っている人妻の不倫体験談のお話
SNSで出会った若い人妻とのセックス体験談小説エピソード
高校生である妻の妹との禁断の近親相姦体験談を閲覧する
美人なアラサー人妻とのエッチエピソードを見る
出会い系サイトで知り合ったバツイチ独身の30代女教師とのエッチ体験談を閲覧する
背が低めの子持ち若妻ナースとのエッチ体験談エピソード
友人のお姉ちゃんにフェラしてもらったエッチな体験小説を閲覧する
短大を卒業したばかりの彼氏持ちOLが友人の父親と禁断の関係になったエロ官能小説

▽ランキング
官能小説ランキング

▽掲示板
携帯官能小説掲示板

▽検索
エッチ体験談リンク トリプルエックスサーチ

▽リンク
無料アダルト検索 トリプルエックスサーチ

美人嫁のハメ撮りDVDを発見した夫のエロ体験官能小説

今から約一年前の出来事です。
私は地元の建設会社で働いているのですが仕事の関係上出張が年に数回あります。
その度短くて数週間長くて3~4ヶ月程家を空けます。
距離的に帰れる時はなるべく帰るようにして週末に妻と一緒に過ごす様にしていました。
妻とは恋愛期間1年、当時結婚して3年目で幸せに暮らしていました。
当時妻は専業主婦で29歳、私も同い年。
私が言うのもなんですが顔はアナウンサーの中田有紀さんによく似た清楚な美人です。
服装も気を使っていてアナウンサー系の清楚な感じです。
色白で身長も高く胸はCカップです。


性格も少し控えめで品があるタイプです。
私の顔は決してかっこ良くなく普通の眼鏡男です。
私から告白してOK貰った時は夢見心地でした。
ある時、出張先の現場で下請けの会社の作業員が仕事中に事故を起こしてしまい作業中断。
再開まで暫らく日が空くので急遽家に帰る事に。
家に電話したが出ないので買い物かなと思いそのまま帰宅。

家に電話したが出ないので買い物かなと思いそのまま帰宅。
着いたのが15時頃でやはり妻は出掛けている様で家にいませんでした。
夜8時頃になっても帰ってこないので心配になり携帯に電話をしました。
「もしもし、俺だけど。」
妻「もしもし、仕事終わったの?お疲れ様。」
「今家なの?」
妻「うん、夕食の支度してたところ。」
普通に嘘を言われたのでこちらが気を使ってしまいました。
「そっか、週末帰れそうだから。外で食事しよう。」
妻「うん、わかった。じゃあ仕事頑張ってね。」
電話を切り私は何がなんだか分かりませんでした。
電話で仕事と言った手前家に居ずらくなり車で夜を過ごす事にしました。
季節も冬で仕事柄カイロが手放せないので寝室にはまとめ買いした物が置いてありました。
それを取りに寝室に入ると妻の化粧台の上に小さな紙切れの乗った何枚かのDVD-Rがありました。

小さな紙切れには妻宛に綺麗に撮れてるよと書いてありました。
少し不審に思いその内の1枚を取り車へ向かいました。
不安と寒さで寝付けずそのまま朝まで起きていました。
会社に出勤しお昼に家に電話すると妻は帰宅していて夜帰る旨を伝えました。
仕事は定時に終わったのですがDVDが気になり漫画喫茶へ。
ヘッドホンをし再生すると何処か見た事ある撮影所の様な部屋が映りました。
十数畳程の大きな真っ白な部屋で真ん中にはベッドがありました。
ベッドには光沢のある鮮やかなオレンジの布団が敷いてありました。
ベッドの周りには写真撮影で使うような背の高いライトがありベッドを照らしていました。
嫌な予感がしたのですが「良いよ」という様な男の声が聞こえ妻が映像の中に入ってきました。
その姿を見て私は驚きました。
妻は紫色の上下の紐パンツの下着姿でニコニコしながらベッドにちょこんと腰掛けました。
妻「明るいと恥ずかしいネ。」
男「綺麗に撮るためだから。しかも今日は3台で撮るよ。」
カメラが切り替わり妻とその横には片手にハンディカムを持った下着一枚の男が座っていました。

私の知っている男です。
その男は市内で数年前からお洒落な撮影所を開いている男です。
この町に来る前に東京で映像関係の仕事をしていて有名人等の仕事も引き受けていたそうです。
年齢は30歳前半でお洒落で顔もすごく男前で都会的な男です。
結婚式用の映像やそこの撮影所でのポスターや記念写真撮影などをしています。
東京で働いていただけあって腕もよく。
今時なお洒落な作品の為若者やカップル達に人気がありました。
私達夫婦も記念日にはそこでよく写真を撮っていました。
男は妻と会話をしながら妻の体を舐めまわす様に撮り始めました。
妻は照れていました。
そして男が妻を抱き寄せ耳にキスをし始めました。
妻は時折小刻みにピクピク体を動かし吐息を漏らしています。
男は妻の顔を引き寄せキスをし始めました。
妻は両腕を男の首下に廻しクチャクチャ舌を絡め始めました。
映像も2人の全体像や口元のアップ等切り替わっていました。
私はショックで吐きそうになりました。

男はベッドの上で立ち上がりその前に妻を跪かせました。
上から妻を見下ろす映像になり男は下着を脱ぎました。
男は一物をブルブル振りながら妻の口元に当て始めました。
妻はそれを捕まえ舐め始めました。
亀頭から根元まで舌先でチロチロ舐め始め
男「あ~気持ち良い。奥さん上手だよ。」
それから妻は男の一物を咥え始めました。
次第に激しくなりジュポジュポ音をたて始めました。
時折他のカメラ側の妻の横髪を耳に掛けながら男は喘いでいます。
男は急に妻の口から一物を抜き妻を寝かせました。
男は妻の上に覆い被さるようにしてキスを始めました。
そして首筋から胸元にかけて舐めて行き胸を下着の上から揉み始めました。
男「奥さん胸大きいよ」
妻は吐息を漏らしています。
男はブラの肩紐を妻の肩から下にずらしました。
妻の胸が露わになりました。

見慣れた胸でしたが明かりに照らされ一層白く綺麗に見えました。
男は優しく妻の薄茶色の乳首を舐め始めました。
妻は男の頭を両手で抱え込む様にし、より一層悶え始めました。
暫らく舐めた後男は妻の足を左右に大きく開きカメラを股間に。
妻の股間には染みが出来ていました。
男は下着の上から妻の股間を触り始めました。
そして下着を横にずらし妻のアソコが露わに。
おもいっきり濡れていました。
両方のビラの間から愛液が漏れ光っているのが分かりました。
男は指で愛液を延ばし糸が引いていました。
男「すごい糸引いてるよ!!Hだね。」
妻「恥ずかしい。あまりじっくり見ないで。」
男はそのまま勢い良く激しく妻のアソコを舐め始めました。
妻は硬直しています。
続いて男は妻のクリトリスを舐めながら指を膣の中へ。

グジョグジョ音を立てながらかき回します。
少しして妻は逝ってしまいました。
カメラは唾と愛液で光る妻のアソコを映していました。
妻のお尻の下のシ-ツは大きく染みになっていました。
男「じゃあそろそろ入れるよ。」
妻「うん。」
男は妻のパンツをずらしたまま一物を妻のアソコに上下に擦り始めました。
そして正上位で生で挿入。
私は今まで生は数回でいつもゴムを使用しているのでショックでした。
妻は少しだけ起き上がった状態で片手で自分のパンツをずらしてあげてました。
妻は正上位で突かれ、時折2人のお尻側から結合部を撮られていました。
膣からお尻の穴にかけて真っ白い妻の粘り気のある愛液が垂れていました。
それから妻は四つんばいになりカメラにお尻を向けまた手マンされていました。
カメラドアップでかき回されている妻のアソコは衝撃的でした。

そのまま今度はバックで挿入。
バチンッバチンッと付かれる度、妻の胸は前後に揺れていました。
妻の前方からの映像からは妻が目を瞑り嬉しそうな顔で付かれているのがわかりました。
妻はHの際あまり大きな声を出さずに小声で「うんっ、うんっ」言うタイプです。
ですが心なしかいつもより大きく聞こえます。
私との時は恥ずかしがってあまり騎乗位をしたがらないのですが
恥ずかしがりながらも男と騎乗位をしていました。
男は両手で下から妻の胸を揉み上げ突き上げていました。
そして再び妻を仰向けに寝かせ履いていたパンツを脱がせ妻のアソコに一物をあてがいました。
男の一物は妻の愛液で濡れて光り所々妻の白いオリモノがこびり付いていました。
そして正上位で再び挿入して暫らく妻を突いていました。
男「じゃあ逝くよ!!」
妻「ぅっ、ぅっ」
男は妻のアソコから一物を抜き一物を妻の口元へ持って行きました。
そして妻は口を開け舌を出し男の精子を受け止めました。
そしてしばらく男の一物を舐め綺麗にし、精子をそのまま飲みました。

私はこれが一番ショックでした。
私は妻を大事にしていたから今まで一度も自分の精子を飲ませるどころか口の中にさえ出したことはありません。
そして映像は終了した。
私は一息ついた後、急に血の気が引いてきて気持ち悪くなりトイレで吐いてしまいました。
妻は真面目で男性経験も少なく育ちも良い女子大出のお嬢様で私にとても優しく良い妻でした。
そんなイメージと現実のギャップに頭がおかしくなりそうでした。
その日はとても妻の下へ帰れそうに無くメールでやはり帰れなくなったと連絡をいれビジネスホテルへ。
途中のコンビニで買った酒類を浴びるように飲み妻の事を考えた。
どんなに考えてもやっぱり自分は妻が大好きでした。
仕事に夢中になって妻を寂しい思いにさせた自分が悪いんだ!!
必死で心の中で自分を責め妻をかばっていました。
妻の友人の話では妻は美人でスタイルも良く知性もあったので大学時代も男にもてていた。
一方自分は小さい時から勉強ばかりで初体験も成人してからでした。
服装も地味で顔もかっこ良く無い。
そんな自分の告白を受け入れてくれ妻は結婚してくれた。

だから妻をずっと大切にしてきた。
子作りも妻が若いうちは控えようと我慢してきた。
それぐらい妻に惚れていました。
その日は散々泣いた挙句に気を失うように寝てしまいました。
次の日も仕事中そればっかり考えてしまい仕事どころではありませんでした。
同僚にも心配され部長にも呼び出されて心配されました。
そんな日が2~3日続き、部長が察してくれたのか少し休んだらどうだと言ってくれました。
私はその言葉に甘え次の週から2日程休みをもらいました。
確かめなければならない事もあったので。
その週の週末は家に帰り具合が悪いと言って外食を中止にしてもらった。
寝室に籠る私を看病する妻の姿を見ると余計に辛かった。
月曜になり仕事に行くと嘘をつき家を出て妻が家から出かけるのを待った。
車を近くの有料駐車場に止め少し離れた所から家の様子を伺った。
10時頃マンションから妻の車が出て行くのを見届け家へ。
妻が物を隠しそうな所を徹底的に探した。
すると寝室の妻の下着が入っているタンスから、下着の下に隠すように入っていた袋を見つけた。

中身はこの前持ち出さなかった残りのDVD3枚と封筒に入った写真数枚。
それを持って直ぐに家を出て漫画喫茶へ行き中身を確認しました。
まずは写真。
2人の寄り添う顔のアップの写真数枚。
スタジオで撮った、
普段着の妻の写真。
水着の写真。
レースクイーン風のコスチューム着た写真。
スーツに黒い網タイツを履いた写真。
ベッドの上の下着姿の妻の写真数枚。
以上どれも普段の妻からは想像出来ない姿ばかり。
そしてDVD3枚の内容を確認。

一枚は上に書いたレースクイーンの格好で。
スタジオで写真を撮りながらビデオを廻していたらしく恥ずかしそうにポーズをとる妻。
男が途中から映像の中に入ってきて立ったまま妻を抱きしめる。
そのままキスをして妻がしゃがみこみ男の物を咥えていました。
再び妻を立たせて壁に押し付け胸を揉んだり吸ったりし、
立ったままの妻の片足を上げクンニをしていた。
そして立ったまま服を着せた状態でバックで挿入してお終い。
二枚目は恐らく上に書いた網タイツの姿で。
妻は網タイツに黒い下着姿でずっとフェラチオをしていました。
そして口の中に出されて終わり。
三枚目は我が家のリビングで妻は犯されていました。
妻は普段家ではよくタンクトップ姿なのですが、
その格好でタンクトップを上に捲られた状態で胸を出したまま男の物を咥えていました。
我が家はリビングに食事用のテ-ブルと椅子があるのですがそこで妻はテ-ブルに手をつきバックからされていました。
その後妻をテ-ブルに仰向けに寝かせて正上位でお腹の上に出して終わっていました。

まさか私達の家でまで行為をされているとは思いませんでした。
その日もホテルに泊まり色々考えた結果次の日妻と話し合いを持つことにしました。
次の日の朝自宅に帰ると妻は驚いた様子で
妻「仕事は?出張終わったの?」
私は先週から帰っていたことと休みをとっていることを話しました。
妻「どうしたの?」
私はDVDと写真を妻の前に出しました。
妻は直ぐに状況を把握した様で黙って俯いていました。
理由を尋ねてもごめんなさいと泣くばかり。
私はこの状況でも妻を愛していることを伝えました。
分かってくれれば許すつもりだったので。
暫くして少し落ち着いた妻は理由を話してくれました。
数ヶ月前に男から家に電話がありお客さんへ見せる写真のサンプルを是非撮らせて欲しいと言われたそうです。
綺麗であるとかスタイルが良いなど褒められ嬉しくなり妻は返事をした。
後日男のお店を訪れ何枚か写真を撮ったそうです。
その時そこでお茶をしながら会話を楽しんだそうです。

私の出張が多くて少し淋しいことや男の東京時代の色々な話し。
男の優しさと都会的な魅力に惹かれそれから連絡を取るようになったそうです。
お店にも話しをしに行く様になりそこで関係を迫られ抱かれてしまったそうです。
私はもう一度自分の気持ちを妻に伝え妻の気持ちを聞きました。
妻も私とこれからやり直したいと言ってくれました。
今は妻とやり直している最中です。
事件後暫く妻を抱く気にはなれませんでしたが現在は抱けるようになりました。
ですが最中はやはり思い出してしまい少し辛いです。
今回一回は許しましたが、次にまた浮気をした時はきっぱり離婚をするつもりです。

▽その他
高校時代、仲良しの女子生徒の前でオナニーした変態エロ体験を閲覧する
出会い系サイトで知り合った男と夫に内緒で会っている人妻の不倫体験談エピソード
既婚者の中年上司と激しいSEXをした20代女性の不倫体験談を読む
会うのを渋った出会い系で知り合った主婦と会って10分でSEXしてたエロ体験談
会うのを渋った出会い系で知り合った主婦と会って10分でSEXしてたエロ体験談のお話
夫が出張中、知らない男にハメ撮りレイプされた恐怖のアダルト体験を読む
Sっ気な姉とMっ気な弟の近親相姦SEX体験談
中1の時、風呂場で兄とSEXしてしまった近親相姦体験談
マンションで隣に引越して来たスレンダーで美人の奥さんとエッチな関係になったエロ体験を読む
一度だけ過ちを犯した主婦の不倫体験小説を見る

▽ランキング
官能小説ランキング

▽掲示板
携帯官能小説掲示板

▽検索
官能小説検索/リンク 官能小説のらんらん

▽リンク
アダルト相互リンク アダルトらんらん

«  | ホーム |  »

リンク

無料アダルト検索 | トリプルエックスサーチ
アダルト相互リンク | アダルトらんらん

リンク

最新記事

タグクラウド

エロ   体験談 体験 小説 SEX 官能 友達 友人  旦那 痴漢 美人 女子高生 JK 変態 小6 小学生 JS いとこ  フェラ セクハラ 女子校生 淫乱 酔う 泥酔 手コキ 性教育 高校生  近親相姦 セックスフレンド 寝取られた 外人 黒人 NTR 夫婦 ドッキリ 中出し 新婚旅行 17歳 言葉責め ロリ 禁断 ハメ撮り アダルト DVD セフレ 

カテゴリ

未分類 (0)
小説 (10)

月別アーカイブ

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。