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2018-10

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姉が性教育と題し、手コキしてくれたアダルトな体験談

俺んちは、食料品店をやってるんだが、俺が小学3年生の時に家の近くがさびれて
きたので他に店を持った。そのため、親はいつも家に帰って来るのが夜遅かった。だ
から、俺にとっては姉ちゃんが親代わりだった。
姉ちゃんは4歳上で勉強好きだ。

顔もスタイルもまあまあだが、あまりお洒落に興味がないみたいだ。わからないことはネットや百科事典で調べて俺に教えてくれた。
俺が小学6年生の時、エロい夢を見て初めて夢精をした。最初はオシッコを少し漏ら
したかと思い、こっそり姉ちゃんに相談した。姉ちゃんは夢精のことは知っていて

「それはね、オシッコじゃなくて、精液が出たのよ。大人になった証拠なの。」
と教えてくれた。

「でも、いつもパンツ汚すのイヤだな。夢精しない方法って何かあるの。」
「うーん、お姉ちゃんにもわからないけど調べといてあげるわ。」

それから何日かたって

「孝、夢精しない方法がわかったよ。」
「へえ、どうすればいいの。」
「夢精はね、体の中で精液がたくさん作られて満杯になったから起こるのよ。だから、
夢の中で精液を出す前に自分で出せばいいのよ。」
「どうやって精液を出すの?」
「これからお姉ちゃんが教えてあげるから、オチンチンを出して。」
「えー、恥ずかしいよ。」
「寝ている間にパンツ汚したくないんでしょ。」
「わかったよ。」

俺はしぶしぶズボンとパンツを脱ぎ下半身裸になって姉ちゃんの前に立った。姉ちゃん
は、恐る恐る俺のポコチンを掴んで俺のポコチンをしごきだした。俺のポコチンは既に
皮が剥けていたので、姉ちゃんの手でしごかれると、亀頭が顔を出したり引っ込めたり
した。姉ちゃんの顔が赤くなっている。姉ちゃんの手の刺激を受けて俺のポコチンは勃
起してきたが夢精をしたときのようなむずむず感がしてこない。

「すごい。オチンチンがカチンカチンになってきたよ。へえーこんなに硬くなるんだ。」
「姉ちゃん、何も出てくる気配がないんだけど。それより、ポコチンが痛くなってきたよ。」
「うーん、こうしたら出るはずなんだけどな。」

姉ちゃんは、あきらめて俺のポコチンから手を離した。

「お姉ちゃんも初めてなんでよくやり方がわかんないのよ。うーん、でもエッチは粘膜
と粘膜の刺激で快感が高まるんだから・・・そうだ!オリーブーオイルを手につけてし
ごけば気持ちよくなるかも。」

姉ちゃんは肌あれ予防にオリーブオイルを使っているのでそれを持ってきて、手をヌ
ルヌルにして再チャレンジした。その手でしごかれると、さっきとは比べものにならな
い気持ちよさで、ポコチンもさっき以上にビンビンになった。そしてポコチンの付け根
がしびれたような快感がしてきて、なんか出そうな雰囲気になってきた。

「姉ちゃん、何か出そうな気がしてきた。」
「そう、もう少しね。」

姉ちゃんは俺のポコチンの皮を剥いた状態で、亀頭のくびれののところに直接オリーブ
オイルを垂らし、左手で皮が戻ってこないように押さえ、右手の親指と人差し指で輪っ
かを作り亀頭のくびれから亀頭にかけてをしごきだした。俺は今まで味わったことがな
い快感を裏筋の部分で感じた。

「姉ちゃん、もう出そう。」

姉ちゃんの手の動きが早くなった。俺はこみあげてくる快感に我慢できずに射精した。
ピューっと精液が飛んで姉ちゃんの服にかかった。それでも姉ちゃんはしばらく精液を
搾り出すようにポコチンを揉み続けてくれた。俺は腰が抜けそうになって座りこんだ。

「ねえ、気持ちよかった?」

姉ちゃんが座りこんでいる俺の顔を覗きこんで聞いた。

「うん。」

と俺は答えた。俺は、なんだか恥ずかしいようなうれしいような複雑な気分になって姉
ちゃんに抱きついて、姉ちゃんのオッパイに顔をこすりつけた。姉ちゃんの
オッパイの弾力が気持ちよかった。

「もう、どうしたのよ。お姉ちゃんに甘えているの?」
「姉ちゃん大好き!」

俺はそう言って、また姉ちゃんのオッパイに顔を埋めた。姉ちゃんはしばらくそのまま
の状態で俺の頭を撫でてくれた。そして、オッパイから俺の頭をのけて

「これで、やり方がわかったでしょ。次からは自分でやりなさいよ。」
「えーっ、姉ちゃんはもうしてくれないの。」
「そう、男の子はみんな自分でするのよ。」
「うん。わかった。」

でも、それからも時々姉ちゃんに「やって、やって」と頼み込むと機嫌のいい時は手コ
キをしてくれた。

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高校生である妻の妹との禁断の近親相姦体験談

結婚して3ヶ月、俺たち夫婦は妻の実家で暮らしてる。
俺は次男だし嫁は長女なので相手の家に入ることになった。
はじめ新婚のうちは2人でマンション生活をしようと思っていたが、予想外に妻が妊娠してしまい、俺の収入だけでは暮らしが厳しいので妻の両親と同居することになった。
妻の両親は話の分かるいい人で、この同居生活にも大分馴染んできたが問題もあった。

それは夜の夫婦生活のことだ。
はじめ安定期に入ったらセックスを再開することになっていたんだが安定期に入っても拒まれ続けている。
無理やりするのもなんなので、仕方なく嫁がいるのに1人寂しくオナニー続きだ。
そんな俺はずっと欲求不満続きだった。

「兄さん、今日彼氏とデートだから待ち合わせ場所まで送ってくれない?」
仕事が休みの土曜日、妻の妹に頼まれた。
義理の妹にあたる麻美ちゃんは現在高2の女子高生。
これがまたメチャメチャかわいくて…、俺の嫁も美人な方だがそれをさらに若くした感じ。
おまけに巨乳の妻よりさらに胸が大きく確実にEカップはあるだろう。
手足の長い細身の身体にこの巨乳なので、服の上からでも胸の部分が目立って仕方ない。

禁欲生活の続いている俺にとって、一つ屋根の下にこの義妹がいる事が現在の最大の悩みだ。
「いいよ。どうせ今日はパチンコに行こうと思っていたし」
妻に義妹を送りがてらパチンコに行ってくると伝え2人で出発した。
助手席に乗る義妹の細く長い脚にどうしても目が行ってしまう。
今日の服装は黒のタイトスカートに胸元の大きくはだけた派手な配色のブラウス。
こんなに自分の自慢の部分をアピールして…
きっと彼氏とセックスしてくるんだろうな。

この若くすばらしいスタイルの身体を自由に出来る彼氏が羨ましくて仕方がなかった。
20分も走ると目的地付近に到着。
「着いたよ。この辺りで降ろせばいいの?」
「ううん、彼氏とデートっていうのは嘘なの…」
「え?」
「先週電話でフラレちゃってさ… 本当は今日、やることがなかったんだ」
「じゃ、何で送らせたの?」
「お兄さんとドライブでもって思ったんだけど姉さんの前で言えなくて、だから…」
「そうか… じゃ、このまま鎌倉辺りまでドライブでもする?」
「うん!」
こっちを向いてニコッとする義妹の笑顔がまぶしかった。

暇を持て余してパチンコでダラダラ時間をつぶそうと思っていた俺に舞い込んだ幸運。
こんな可愛い義妹と2人っきりでデートできるなんて最高だ。
自然とほころんでしまう自分の顔をだらしないと感じながらも楽しい時間を過ごした。
鎌倉の大仏や鶴岡八幡宮、商店街のメインストリートなど10歳も若い義妹とのデートを満喫。
義妹はまだ青春時代の真っ只中で何があってもとにかくよく笑う。
明るい性格と美しい容貌があいまって、どこに行っても楽しくてしょうがない。
なにより久々の妻以外の女性とのデートは楽しくて仕方がなかった。
でも楽しい時間は早く過ぎてしまうもの…
あっという間に午後4時を回っていた。

「もうそろそろ帰らないとね。遅くなっちゃうから…」
「そうだね…」
義妹はちょっと顔を曇らせた。
麻美ちゃん、残念なのは俺も同じなんだよ…
横浜の自宅に帰る途中、渋滞に巻き込まれた。
こっち方面に来るのは久しぶりだったので、この渋滞は予想外のことだった。
「兄さん、なかなか前に進まないし、渋滞が解けるまであそこで休憩してかない?」
義妹が指差した方向を見てみると…、そこはインター出口にあるラブホだった。
驚いて義妹を見ると顔を赤らめて下を向いている。

ただの休憩じゃなくてエッチの誘いをしていることは明白だ。
そして俺の視線はその下の瑞々しい若い身体に…。
改めて義妹の身体をエロイ視点で眺めると…、なんていい身体をしているんだ!
欲求不満で困っている俺は無意識に生唾をゴクンと呑み込んだ。
「あ、麻美ちゃん… や、やっぱりまずいよ。義理とはいっても兄妹だし…」
喉がカラカラに渇くし声が裏返ってしまって恥ずかしかった。

「大丈夫よ… 姉さんには内緒にするから…」
「でも、やっぱり、その…」
「私、彼氏と別れる前からしてなくて身体が疼いちゃってるの。兄さんも暫くしてないんでしょ?」
「それはそうだけど…」
「ならお互い助け合いって事で、欲求不満の解消をしようよ」
「いいのかな?それで…」
「いいのいいの!兄さん、そこ曲がって!」

義妹に背中を押されるかたちで車をラブホの駐車場に止める。
結構空きがある部屋のパネルボタンを押してエレベーターへ向かう。
エレベーターの中に漂う義妹の香水と甘い体臭。
若いフェロモンを肺の中いっぱいに吸い込むと頭がくらくらしてくる。
チカチカ光っている電灯に向かって先を歩く義妹の後姿を見ながら、これからこの身体を自由に出来るのかと思うと股間に血液が溜まっていって歩きにくくなる。

部屋に入る頃にはすっかり勃起してしまい、ズボンの前が窮屈で仕方がなかった。
先にシャワーを浴びに浴室に向かう義妹。
変に下品な感じがなく普通の部屋のようなこの一室は浴室が透けて見えるような細工がなくて少し残念に思う。
そんなスケベ心を出していた俺に義妹がドアから顔だけ出して言う。
「兄さん、一緒に入らない?洗ってあげる!」
あ、麻美ちゃん… もうサイコー!
飛び上がって喜んだ俺は、慌ただしく服を脱ぎ捨て全裸で中に入る。

そこで見たものは… 今まで見たことの無い程の若くて美しい身体をしている裸の義妹の姿だった。
すでに大きくなっていたものに、さらに血液が集まってくる。
ガチガチになって上を向いているものをブルブル揺らしながら義妹に近づいていった。
「やっぱり大人の男性のここって大きいんだね…」
義妹はそっと顔を赤らめながら俺のチ○コに手を添える。
怖いものに触れるかのように恐る恐る肉竿の感触を確かめている。
「すごい… カチカチ… 兄さん、私を見ててこんなに?」
「当たり前だよ。こんなに可愛い娘の裸をみて立たないなんてあるわけないじゃないか」
「嬉しい… サービスしてあげるね…」

ホテルに備え付けのローションを大きな胸に塗りたくり、俺のチ○コを挟みこむ。
両方の乳房を手で掴み、上下にチ○コを刺激し始めるとものすごい快感が俺を襲う。
「あ、麻美ちゃん、すごいよ… こんな事してもらったことないよ」
「そうなの?姉さんだって胸大きいのに。じゃあ、私で初体験だね」
笑顔で俺を見つめる義妹は、さらに一生懸命俺を刺激してきた。
股間で懸命にパイズリ奉仕をする若い妹の身体がとってもエロイ。
先端から我慢汁を滲ませているのを発見した義妹はチュッとそれを吸い取る。
その行為にビリビリした快感が背中を走る。

「ちょっといい?」
俺は義妹のパイズリを中断させると挟んだままのチ○コを水平に。
そのまま亀頭を妹の身体に向かってピストンさせる。
「やああ… 兄さん、私のオッパイでセックスしてるぅ」
「そうだよ。麻美ちゃんのオッパイが大きいから、こんな事も出来るね!」
両方から挟んでくる乳圧が心地よい。
溜まり切っているキンタ○から精液が上がってきてしまって今にも射精しそうだ。
「麻美ちゃん、溜まっちゃってて… もう出そうになってる…」
「待って…」
そう言うと、義妹はチ○コの根元を持つと先端から一気に喉奥まで呑み込んでしまった。
「ううっ、そんなに深く… 大丈夫?」
返事が出来ない義妹は答える代わりに頭を前後に振り始める。
頬をへこませて口全体で肉竿に刺激を与える義妹。
誰にこんな気持ちのいいフェラを教わったんだ?
軽い嫉妬を感じながらも次々とやってくる快感に我ながら情けない声が出てしまう。
すぐに射精感が近づいてきて義妹の口腔内から引き抜こうとしたのだが。
義妹が両手を尻にまわしてそれを阻む。

「麻美ちゃん、そんな事したら口の中で出ちゃうよ…」
義妹は俺のチ○コを咥えながらウンウンと首を縦に振って口内射精を要求してくる。
「いいんだね?口の中で射精しちゃっても…」
喉まで使うディープスロートからカリ首を唇で挟んで根元をシコシコ。
俺の精液を受け止める体勢に入っている義妹を見下ろして幸せいっぱいに射精をした。
「で、出るっ!相手は義妹なのにっ、うおっ!」
このところ溜まり切っていた濃くて大量の精液が義妹の口腔内ではじける。
肉竿が大きく跳ねて快感の大きさを物語っていたが、義妹はそれを離さず咥えている。
次々と送り込まれて口の中におさまり切らない精液が口の端から流れ落ちる。
義妹は目から涙を浮かべながら、その精液をゴクンゴクンと嚥下した。

俺の発作がおさまると義妹は初めて口を離した。
「おええ~!兄さん、いっぱい出し過ぎっ!」
呑み切れなかった精液を吐き出しながら文句を言う。
「ゴメンゴメン… ずっと出してなかったから…」
姉の夫の精液を口から垂れ流し、それを腕でぬぐっている裸の義妹。
なんてエロイ義妹を持ったんだ!
自分の幸運に神に感謝せずにはいられない俺。
1回出したら普通は満足してしまうのに、今日の俺は底なしだ。
全然おさまり切らないチ○コが、この瑞々しく若い身体を欲しがっている。
「兄さん、今度は私と気持ちよくなろっ!」
義妹が壁に手をついてお尻をこちらに向ける。
「私ももう我慢できない。準備できてるからこのままここでして…」
義妹の股間からはダラダラと愛液が滴り落ちてきている。
まだ高校生だというのにこんなに淫らに男を誘うなんて…
淫乱な女性に成長していく予感を感じながら、フラフラと義妹の背後に近づく俺。

しっかりと脚を広げさせて、その間で淫らに誘う発達途中のおま○こにギンギンの大人のチ○コをあてがう。
「さあ、入っていくよ… 助け合い開始だ!」
根元をしっかりと持って義妹の小さな膣口に亀頭を割り込ませる。
これがなかなか入っていかない。
充分濡れているのに狭くって…、膣圧に負けない様に力をこめて押し込んでいく。

ぬるっと先端部分が入ったと思ったら、一気に根元まで埋もれていった。
「ああっ、入っちゃった… 姉さんの旦那さんのなのに、エッチしちゃった!」
「ああ、いけないことをするのって気持ちいいね… あいつには秘密だよ…」
「うん、内緒にする… 突いて!義妹の身体で気持ちよくなって!」
ギチギチに締め付けてくる若い膣内をゆっくりとした抜き差しで楽しむ。
まだ処女膜が残っているのか全体にザラザラした感じがあって摩擦が大きい。
俺のチ○コの大きさには義妹のおま○こ小さ目のようで早いピストンがし辛い。
ただ、そのゆっくりとしたピストンが義妹には丁度良い様でうっうっと甘い声を出している。
「ああ… 兄さんの大きい… 変な所まで入ってくる…」
「今までの彼氏のものよりも大きいのかい?」
「うん、全然大きい… 私のお腹の中、いっぱいになっちゃってる…」
そんな言い方されたら嬉しくなるだろ?
たっぷりと感じさせてあげよう、あわよくば俺の身体の虜に…
俄然やる気が出た俺は手を前に回してゆっくりとしたピストンにあわせながらクリも責める。

「やああ… そんな事されたら感じすぎちゃう!」
「いっぱい感じてもいいんだよ。ここには僕と麻美ちゃんしかいないんだから…」
両足をガクガク震わせながら強い刺激に耐える義妹。
1回出していて余裕のある俺は、義妹をまずは一回いかせてやろうと思った。
「麻美ちゃんはクリトリスが気持ちいいんだ…」
「そうなの、ズコズコされるよりクリちゃんいじられるほうが弱いの」
これは良い事を聞いた…
まだ成熟し切っていない若い身体は、膣内よりもクリトリスに強い快感を得るようだ。
立ちバックの体位から背面座位に挿入したまま変更し、相変わらずのゆっくりピストンで義妹を追い込む。
何度も何度も繰り返していると、義妹の身体の震えが大きくなってきた。

「兄さん、やっぱりセックスが上手なのね。何かあっさりイカされちゃいそう…」
「そりゃそうさ、君の姉さんと毎日セックスしてたんだよ。うまくなるさ」
「ああ… もうダメ… いっちゃいそう…」
俺の股間の上で身体をかたくした義妹は、その直後全身をブルブルと小刻みに痙攣させた。
狭かった膣内がいっそう硬く俺のチ○コを締め付けてビクビクする。
麻美ちゃん、いっちゃったな…
しばらく痙攣していた身体の痙攣がおさまり俺に体重を預ける義妹。

「いっちゃった… 今までそんなにいった事なかったのに…」
「僕の両腕の中でいっちゃう麻美ちゃん、可愛かったよ」
「やだ、恥ずかしい… ねえ、兄さんまだいってないんでしょ?お腹の中で硬いままだよ…」
「うん、じゃあまた動くね」
「え… ちょっと、まだ私いったばかりで…、やあああっ!」
俺はそのまま後ろに倒れ込み、妹の身体を上にした。
身体をこちらに向けさせた後、小ぶりなお尻をしっかりと押さえ込み今度は自分が気持ちよくなるためのピストンを開始する。
もう長い間俺の肉幹を咥え込んでいる義妹のおま○こは、すっかり形を覚え込んでいたから高速ピストンが可能になっている。
過敏になっている身体で何とかピストンから逃れようとするのを押さえ込んでの抜き差し。
これ以上感じ過ぎたくないのに感じさせられて、涙を流しながら耐える麻美ちゃん。

大人の快感を教え込んであげるからね…
たっぷりとした量感のあるオッパイの感触を胸板に感じながら、若い膣内を突き上げ続けた。
「お、お兄さん、はっ、激しっ!壊れちゃうっ!」
「ゴメン、止められないんだ… 麻美ちゃんの身体が気持ち良過ぎるんだよ!」
「そっ、そんな… わ、私、感じすぎちゃって… またいくっ!」
すっかりイキ癖のついた義妹の身体は俺の責めに短時間で何度もいってしまう。
そんな義妹のか弱い悲鳴に興奮して…
この若く瑞々しい身体の中心を、滅茶苦茶に下から突き上げ続ける。
2回目とあって長持ちしたが、それもそろそろ限界だ。

気持ちの良すぎるこの義妹の身体で、そんなに長く責め続けられるものじゃない。
生で挿入してしまっているから外に出さないとなって思っていた。
「麻美ちゃん、僕そろそろイキそうだから体位を変えよう」
「あっ、あっ、あっ、兄さん、今日はいいの… このまま出して…」
「無理だよ、妊娠させるわけには絶対にいかない」
「大丈夫なの… 本当は今日、最初から兄さんを誘惑しようと思って… 妊娠しない日を選んでたの」
「そうだったの?」
「姉さんが最初に連れてきた時からこうならないかなって、ずっと思ってた」
感じすぎてしまって辛いはずなのに義妹が意識的に俺のチ○コを締め付けてきた。
「だから初めての時は中に出して欲しいって… 今日を選んだんだ…」
「そ、そんなに締め付けて… 僕は君のお姉さんの旦那だよ」
「ほしい… 義妹の子宮に兄さんの精液を流し込んで!」
「じゃあいくよ!悪い義妹に中出しするよっ!」
「ああ… 出てる… うれしい…」
最後に下から思い切り妹の一番奥めがけて腰を突き上げそのまま射精。
1回目と同じぐらい大量の精液が膣内にはじけ飛んだ。

最近飽きてきた妻とのセックスでは感じることなど出来ないほどの深い快感が俺を包む。
今度は俺の全身がガクガク震え、受け止めてくれている義妹にキスをした。
お互いの快感の嵐が過ぎ去った頃、義妹のおま○こから小さくなったものが抜け落ちる。
「あっ…」
「どうしたの?」
「兄さんのが私の中から出ていっちゃった…」
激しかったセックス後の上気した顔で義妹が言った。
「こんなに気持ちのいいセックスしたの初めて… 忘れなれないかも…」
「僕も麻美ちゃんがこんなにエッチだったなんてビックリだよ」
「私、今彼氏いないから子供が生まれるまで夜の相手してあげようか?」
「え?いいの?」
「うん… でも姉さんには内緒でね…」

その後も機会を作っては義妹の若い身体を楽しむことが出来た。
姉と妹の両方の身体を楽しむことが出来て最高の時期だった。
出産を終えて今は妻とのセックスが再開しており、ぱったりと義妹との関係は終わっている。
ただ、出産後の妻は締りが悪くなってしまい別の意味で欲求不満だ。
また妊娠させたら麻美ちゃんとの関係が復活するかもと妻が辟易するほど中出しをしてる。
早く2人目を作って麻美ちゃんの若い身体を楽しみたいと思っているところです。

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新婚旅行中、黒人男性に嫁を寝取られたエロ体験談小説

去年の秋に私達夫婦は結婚しました。
私が就職し、仕事上英語も多少習った方がいいかと思い英会話教室に通った時、妻と知り合ったんです。
妻は、私より2つ年上で26歳でした。海外旅行で英語を話したいと通い始め、もう2年目だったので結構ベラベラでした。


私は、多少理解はできる様になったんですが、まだまだ片言でしか話せません。
そんな2人も1年の交際を経て、結婚する事になったんです。
もちろん新婚旅行は、妻の希望でアメリカ(ラスベガス)に行く事にしました。

ラスベガスのホテルに到着する頃には、夜になっていました。夕食を食べに街に出かけ現地の人に聞きながらレストランを探し
夕食を食べました。さすがアメリカだけあって、食事の量は半端無く大盛でした。その後、カジノで軽く遊んで部屋に戻りました。
新婚初夜だったので、2人は盛り上がり子作りに励みました。妻もいつも以上に盛り上がり、ベットで一回済ませると、今度はベランダ
に出て、求めて来ました。私も興奮しベランダでSEXを楽しみました。下を見ると、外国人が多数見えました。多分見えていないと
思いますが…。
2日目、昼間買物を十分に楽しみ夜を迎えました。2日目もホテルから出て美味しい店を探して回りました。
すると、3人の外国人がいたので、嫁が”美味しい食事が出来る店知りませんか?”と英語で聞いたところ、”分かるよ。付いてきな”と
言われ、私達は外国人(黒人)について行きました。人通りも少ない裏道に入るといきなりビルの地下に連れて行かれ”何するんだ”
と聞くと、”昨日ホテルのベランダでSEXしていたカップルだな!”と言われました。
私が、妻の手をとり逃げようとした時、ドス!と腹を一撃され私は倒れてしまいました。余りの痛みに身動き出来ませんでした。
気付くと、何処かの薄暗い部屋で、私は手足を結ばれ身動きできない状態でした。ふと、前を見るとベットがあり、妻は全裸になり黒人3人
に犯されていました。黒人の見た事の無い巨根が妻のマンコに入り今にも裂けそうな感じでした。口にも挿入され、妻は必死に抵抗している
様でしたが、相手は体格のいい黒人かなう訳がありません。少しして妻も諦めた様に、されるがまま状態でした。
*以下自分風に略します。
「奥さん、良い尻してるね」  *(B87 W63 H92で下半身デブって感じでかなりエロく見られる体系です)
「締りも最高!Japanies最高」
「旦那のよりいいだろ!壊してやろうか?」
「お願いします。もう許して下さい」 妻の目からは涙…
ピッタッ!ピッタッと尻を叩かれ、白い尻がピンク色に染まっていました。
パンパン!!!黒人が剥げしくピストン運動すると、妻の口から喘ぎ声が漏れだしました。何度も何度もチンポを奥に押し込まれると
遂には妻が”逝く・逝く”と言い潮を噴き上げました。
「お~凄い!」黒人がそれを見て、チンポを抜くと、マンコを一気に舐め出しクリトリスを刺激し始めました。
妻も「イヤ~感じる・おかしくなる~」それを聞いた黒人が、妻の手足を縛り始めました。
椅子も用意されるとそこに妻が縛られ、毛を剃ると何かをマンコとアナルにたっぷりと塗っていました。(媚薬?)
巨大バイブを挿入し始めました。流石の妻も”痛い・止めて”とお願いしたものの黒人はドンドン入れていました。
完全にマンコに挿入されると、ゆっくりと動かし始め、ドンドンスピードを上げていきました。
何分も繰り返され、痛みから快感に変わったのか?妻の表情も気持ちい表情に変わっていました。
「熱い!生のチンポを下さい」 とまさかの言葉を発した妻。黒人はニヤリとすると、今度は巨大な浣腸を出してきてお尻の穴に入れ始めたのです。
「それは・・・・駄目」妻が抵抗しても無視でした。2本挿入すると、一気に放出されう○こから黄色い液が飛び出しました。
何もで無くなるとまた、巨大浣腸を挿入し、それを数回繰り返すとお尻の穴にもバイブを挿入しました。前と後にバイブが入れられ、
圧巻な状態でした。アナルのバイブは除除に大きい物と入れ替え、遂には巨大バイブも入る様になっていました。
妻もアナルも気持ちいいのか?アナルバイブで潮を吹いていました。すると、また何かをマンコとアナルに塗り込んでいました。
監禁されて2時間は経過したでしょうか?全てのバイブを抜かれると、今度は黒人のチンポが前後同時に挿入され、中で放出されていました。
巨大チンポを抜くと大量の精液が穴から垂れ落ちてきました。
1人が終わると、また次の人が挿入。それが何度も繰り返され、私達が解放されたのは、朝方でした。
2人でホテルに戻り、妻は体を洗っていました。
「何でこんな事に…」私が言うと
「もう忘れましょ!」と妻が言いました。
「俺は我慢できない!悔しい」
「結局見てただけでしょ!助けられなかったんでしょ」 結局喧嘩になり、一日険悪な雰囲気となった。
私は、夕方にカジノに向かい気を紛らわそうとした。3時間位して部屋に戻ると妻の姿は無かった。
私は心配になり、妻を探した。何処を探しても見当たらず、”もしや!”と昨日の廃墟ビルに向かった。
昨日の部屋に入ると、明かりが灯っていて中から声が聞こえた。
「今日も懲りずに歩いているとは…」
「今日も可愛がってやる」
「全て忘れたいの!しかも、何故かここが熱くって濡れて仕方ないのよ」 妻の声だった。
妻が昨日の黒人にキスをされ、服を脱がされていた。
「これが効いたんだよ!媚薬」
「俺のこれが欲しいんだろ。奥さん」
「下さい。太いの下さい」
妻は自らお尻を黒人に向け入れて欲しいとばかりに挑発していました。

私は、虚しくホテルに戻り妻の帰りを待ちました。朝になっても結局妻は戻る事はありませんでした。
翌日、フロントから手紙を渡され、”数日戻りません!ごめんなさい…妻”と書かれた内容でした。
帰国前日、要約妻が戻ってきました。
妻の目は以前とは違ってみえました。しかも疲れ果て、部屋に入ると直ぐにベットでダウンしたんです。
そっと臭いを嗅ぐと、精液の臭いなのか?臭かったんです。下着を変えてあげようと下げると、お尻には多数のミミズ腫れがあり
体も確認すると、体中にありました。マンコのヒダヒダと胸の乳首にはピアスが開けられ、マンコはパックリ開き戻らない状況でした。

妻を1人寝かせ、外を歩いていると妻を犯した黒人数人が現れ”忘れ物だよ”と数枚DVDを渡してきました。
”奥さん使い物に成らなくなったかも知れないが、幸せに!”と捨て台詞を言い居なくなった。
帰国して、あのDVDを見たが物凄い映像が撮られていた。あの妻が、あんな事をされ続けたとは…。
妻が居なくなり3日間カジノの店なのか?客の相手もさせられ、多民族に回され続けていた様だった。中には日本人もいた。

妻と別れる事も考えたが、お腹にはハネムーンベイビィが居たのだ!
妻は、謝罪し夫婦で居て下さいとお願いされている。彼女はもう私の小さいチンポでは逝かない。いつも超巨大バイブを使用して
あげているです。マンコからはヌルヌルの液が一日中出て来るみたいで、ナプキンを引いていないとパンティが汚れる位なんです。
アナルも形を変え、汚い感じです。マンコは常に開きっぱなし!!!以前は締まった綺麗な形だったんですよ。

パット見は、綺麗で男がムラムラ来る女!マンコを見てガッカリ来ますが…。

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セフレであるロリ娘と言葉責めSEX体験談

夕暮れの渋谷駅。午後7時。K子からの携帯が鳴る。
「今どこにいるの?」
「ハチ公前の公衆電話」
「わかった。すぐに行くよ」
そこにいたのは、肩までのセミロングが美しい、目元パッチリの女の子だった。
私のレベルで70点。合格ラインの子だ。内心ほくそ笑みながら、軽く居酒屋へ腹ごしらえへ。


酒を飲みながらHな話題を切り出すも、K子はケラケラ笑って受け流す。
「俺ね、実はHな小説を書くのが趣味なんだ」
「へぇー、どんなの?」
「こんなの」
A4にワープロで印刷した5枚ほどの自作短編小説を手渡す。
「うわっ、面白ーい。いつも持ち歩いてるの?」
「女の子と会う時はね。ま、読んでみてよ」
私はビールをあけながら、食い入るように読みふけるK子を見つめていた。
すると2枚めに進んだところで表情が変わってきた。

「うわー、すごーい」
と顔はニコニコしているのだが、瞳が心なしか潤ってきているのだ。
小説は2枚めから本格的な前戯とバイブ責めが始まるのを作者の私は当然ながら知っている。
そして3枚めを読むあたりから顔が火照りだしたのか、片手を頬に当てるようになった。
照れ隠しの笑顔さえ、もはやどこかに置き忘れてしまっている。
(あの辺は、男が女に卑猥な言葉を要求しながら挿入をじらしている部分だ)
横目で様子をうかがっていると、K子の足元が少しもじもじしているのに気づいた。作戦は決まった。

そうこうしているうちに全て読み終えたK子は
「ふぅーありがとう。面白かった」と小説を手渡してきた。
「刺激が強かったかな?」
「うん、ちょっと……」
「出ようか」「……はい」
居酒屋から外へ出てすぐにK子の手を握って歩きだす。二人の足取りは自然に道玄坂へ。
「どう? 小説読んで感じた?」
「うーん、わかんない。でも変な気持ちになっちゃった……」
「Hしたくなったんでしょ?」
「そうかもしんない……」

やがて、やや大きめのラブホにイン。部屋に入った玄関先でK子を抱きしめる。
「あっ」蚊の鳴くような声を発した可憐な朱唇をすかさず塞ぐ。舌を差し入れると弱々しく吸ってくる。
K子の歯茎部に舌先を這わせると、あん、ふうんと鼻息がもれる。もう完全にこっちのペースだ。
ブラウスをたくしあげて、ややこぶりの乳房をブラの上から円を描くようにして捏ねてやる。
手の大きな私には遊び部分が大きかったが、それよりも○9才の弾力ある揉み心地に私は酔った。
ディープなキスを交わしながら、左手をスカートの中へと忍び込ませる。
敏感なクロッチ部分を中指の腹で前後にぐいぐい往復させる。
パンストとパンティを通しても、そこの熱っぽさと湿り具合ははっきりと感知できた。

「もう濡れてるんじゃないの? ん?」
耳たぶを甘噛みしながら私はつぶやいた。
「わかんない……」
K子はすっかり興奮したらしく、ハアハアとますます息を荒ぶらせる。
私はその時、ソファーの上に大きな窓があるのに気づいた。
「あっちのソファーに行こう」
私は一旦K子から離れて、部屋の中ほどにあるソファーに移動した。
開き戸と大きな窓を開けると外のホテル街が丸見えだ。
「ちょっとこっちへ来てごらん」
K子はキョトンとした顔つきでソファーに近づき、上がってきた。
ちょうど子供が電車の窓から外を見る時に膝を立てて座席に上がってくるように……。
「ほうら、あちこちのホテルが見えるよ。みんなHしまくってるんだね」
「本当だあ、なんだか恥ずかしくなっちゃう」
窓の外の気を取られているK子のバストを後ろからつかみとる。
「あっ、いやだぁ……」
「いやらしいK子の姿をみんなに見てもらおうね」
ブラウスもブラジャーもアゴの下までたぐり上げておいて、
ピンク色に輝くほどよい大きさの乳首をくりくりと指弄してやる。
「あんっ、恥ずかしい……見られちゃう、誰かに見られちゃう……」
K子は目を閉じている。自らを快感の淵に追い立てるように……。
「あそこのビルから浮浪者がこっちを見ているよ」
全くの作り話なのだが、K子には関係ない。
「いやだ、恥ずかしい。恥ずかしいよお」
「浮浪者がK子のおっぱいを見てオナニーを始めたよ。ほうら、もっと見せてあげるんだ」
「そ、そんな……やだあ」
とまどうK子の乳房を片手で揉みあげながら、
もう一方の手でスカートを脱がせにかかる。ベージュのパンストにピンクのショーツが目に眩しい。
「おじさんが大きくて太いおちんちんをせっせとしごいているよ、
K子のいやらしいコリコリした乳首を見て……。ほら、もっと見せてあげなよ」
再びK子の股間に手を当てて、下着の上からクレバスをなでさすってやると、ビクンと全身を震わせる。
「ああ……」

ここは一発決めといてやろうと思った私は、パンストとショーツをぐいっとずり下げる。
白いかたちのいい臀部が飛び出す。お尻の方から手を忍び込ませていくと、すぐにぬかるみに当たった。
指を割れ目に沿って動かしてやるクチュクチュと音がたった。
「もうぐちょぐちょに濡れてるよ、K子のいやらしいところ」
「ああ、恥ずかしい……」
「いつからこんなに濡れてるの?」
「さっき、小説読んだ時から……」
「K子も小説のようにされたいと思ったんだろ?」
「うん……そう思ってたらじんじんきちゃって……あっ」

私の指が狭隘な肉洞に入り込み、Gスポットを探り当てた。
刺激するとK子の声のボリュームがひときわ大きくなる。
「ここ、いいの?」
「う、うん……感じる……」
「ここは?」
「あんんんっ」
最深部に指先を進めていくと、コリコリしたところに出くわした。
「このコリコリしたところ、感じる?」
コクコクッと頷きを繰り返すK子。
「子宮口が降りてきたようだよ。Hが本当に好きなんだね」
K子の締まり具合はまあまあだ。
ミミズ千匹のようにはいかないが、適度に緊張と緩和を与えてくる。
「ああ、ああーー」
子宮口をさらに責め立てていると、胸を反らすようにして声をあげた。
窓べりに両手をついて大きく背中を反らせる○9才の色っぽさは、私の征服欲をかきたてた。
とにかくまずは唇で奉仕させたくなってきたのだ。
「フェラは知ってるよね?」
「う、うん……」
「しゃぶりたくなってきただろう?」
「……はい」
スラックスを素早く脱ぎ捨て、下着の合わせ目から自分のモノを引き出した私は、
ソファーの背もたれに片足を上げてK子の口元にせせり出した。
「ちゃんとおねだりするんだよ、K子はおちんちんが大好きです、しゃぶらせて下さいってね」
「えっ、でも…」
「でもじゃないよ。Hって流れが大切なんだから、君も俺に合わせてくれなくっちゃ…」
「……わかりました」
「じゃあ、復習しよう。K子はこのおちんちんをどうしたい?」
「……しゃぶりたいです。おちんちんをしゃぶらせて下さい」
「よし、いい子だ。おちんちんの先っぽは、どうなってる?」
「濡れてます、透明の液で……」
「舌ですくいとってくれるかな」
「はい」
唇を半開きにして舌を出すK子。鈴口のような切れ込みに舌を差し込んでくる。
「ああ、気持ちいいよ。その調子」
チロチロと舌を蠢かしてカウパー液を舐め取るK子は淫乱そのものだ。
やがて舌先はカリの周辺部や、裏筋の敏感なところにまでのびてきた。
静脈が浮き出たペニスは、すでに唾液とカウパー液でヌルヌルだ。
「あのー、くわえていいですか?」
「ああ、たっぷりしゃぶっていいよ」
K子が口を開けようとした時に腰を進めてやる。
ぐぶっという音がして、飲み込まれゆっくりとストロークを開始する。
「そうそう、渋谷の人達にHなK子を見てもらおうね」
窓の外には人気はないのだが、明るい部屋の窓際でHなことをしているだけで妙に興奮してくるものだ。
こんなことは初めての経験であろうK子も、必死で奉仕にふけっている。
「おいしいか?」
「……はい」
5分ほどたっぷりフェラってもらっているうちに、
夜風が冷たくなってきたので、窓際遊びは打ち切ることにする。

「シャワー浴びよう」
「先にどうぞ……」
「一緒に入ろうよ」
「いいです。それは別で……」
無理に誘うのも酷なので先に入る。
バスタオルを巻いて出てきた時には、部屋はほの暗くなっており、彼女もバスタオル一枚だった。
「お先に」
「はい、私も浴びてきまーす」
K子は普段の○9才に戻ったように、バスルームに入っていく。
私は彼女がシャワーを使っているうちにまた元のように明るくしていた。
出てきた彼女は
「もう、Hなんだからぁ」と軽くすねてみせた。
「いいじゃん、君の全てが見たいんだ」となだめる私。
K子はクスクス笑いながら、ベッドで横たわる私の横に、
掛け具で自分の身体を隠しながら恥ずかしそうにすべり込んできた。
結局、思惑どおり室内灯をMAXにしてコトを開始した。
掛け具の中でそっとK子のバスタオルを取り、唇を重ねる。
しばらく互いの舌をからめるようにして吸引し合う。
ほのかな石鹸の匂いが鼻孔をくすぐってくる。額や瞼、頬、顎先まで次々とキスの雨を注ぐ。
「ん、んん」
キスだけで身をよじるようにして反応するK子。なかなか感度良好だ。
掛け具をまくりあげていよいよ蛍光燈の元に裸体を明らかにする。
○9才の身体はミルクを練ったように白い光沢をとき放っている。
乳房はやや小ぶりだが、ウエストのあたりはキュッと絞り込まれていて、
ヒップにかけてのまろやかなラインがなんともセクシーだ。
「きれいだよ、K子」
「あん、恥ずかしい……」
私は舌を、耳から首筋、肩、脇腹へと移動させ、小高い乳丘を手で愛撫しつつ、
その頂きにあるグミのような突起を口に含んだ。
丁寧に舌先で転がしたり、チュパッチュパッと、わざと音をたてて吸ってみる。
「あっ、あっ、あーーーん」
K子は更にやるせない喘ぎ声を放つ。
左右の乳首を交互に吸い尽くした私は、肋骨に沿って下べりに進む。
ヘソの穴をひと舐めし、少なめの陰毛をゆっくりと味わう。
○9才の瑞々しい味覚が口いっぱいに広がった。
その間も両手で乳房を揉みしだくことを忘れてはいない。さていよいよ女性の局部とご対面だ。
仰向けに横たわっているK子の両膝を曲げさせて、上に持ち上げる。
「自分で膝を抱えてごらん」
「こうですかぁ」
「もっと脚を広げて」
目を閉じたK子は、しずしずと脚を90度ほど開く。
うっすらと茂った陰毛の下方に、淫らな亀裂が姿を現した。

中がよく見えるように両手で左右に押し広げてやる。
「K子は今どこを見られてる?」
「あ、あそこ……です」
「はっきり教えてよ。君の田舎の福島ではなんていうの? ここ」
「えーー、一緒ですよぉ……」
「関東四文字なんだね?」
「はい」
「じゃあ言ってみて、その四文字を」
「言うのですかぁ、そんなー」
「言わなくちゃ、こうしちゃうよ」
私は突然亀裂の上端にある、クリトリスに吸いついた。
螺旋状に舌を動かしたり、軽く歯を立ててやったりもした。
「あああーーーん、言います、言いますから……」
「このK子のいやらしいところ、ベロベロされているところ、何て言うの?」
「お、オマン……コ、です」
「気持ちいい?」
「はい、気持ちいいです」
「じゃあ、K子のオマンコ気持ちいいって言ってごらん」
「K子のオマンコ、気持ちいい……」
私は舌でぐりぐり責めながら、指を浅くぬかるみにつけこんだ。
入り口付近は水飴を塗ったようにどろどろだ。左右のピンク色のビラビラが、なまめかしく光っている。
「ほら、あとからあとからHなおつゆが溢れてくるよ。なんていやらしいオマンコなんだ。こんな淫乱なオマンコは見たことないぞ」
「あ、あああーーー」
「こんなスケベなオマンコには、こうしてやろう」
私は煙草を持つ二本の指を深々と挿入した。
「の」の字を書くように攪拌し、さらにピストン運動も加えてやる。
クリトリスは相変わらず、口と舌によって蹂躪されている。
「ああー、そんなこと、されちゃうと、K子変になっちゃう……」
「変になっていいんだよ、ここは君と僕の二人だけの世界だからね。思いっきり乱れてごらん」
クリトリス担当を右手の中指に変え、左手で激しくピストンを繰り返すと、
K子は膝を持つことさえ困難になったようで、脚をM字に曲げ、両手を左右に投げ出した。
腰をもいつの間にか持ち上げて、うねり出している。
「あん、あん、あん、いっちゃうよーー」
「これが好きなんだね、オマンコ二点責めが」
「うん、うん」
K子は黒い髪を打ち振りながら頷く。
「あっ、いっちゃう、だめえ、やだあ、こんなのーーー」
「オマンコいく、って言うんだよ。いいね」
右手のバイブレーションが最高調に達した時、
「ああー、いくっ、いくっ、オマンコ、いくうううーーー」
シーツをわし掴みにし、胸を大きく後ろに反らせて、K子は絶頂した。
全身がピーンと緊張し、サクランボのような唇だけが、ぴくぴくと震えている。

私は少しぐったりとしているK子に再びキスりながらつぶやいた。
「気持ちよかった?」
「うん、とっても。こんなの初めて……」
「ものすごく濡れてたよ、見てごらんこの指」
私はさんざん膣内を捏ねた左手の二指をK子の目の前につきつけた。
指を広げると、ヌチョーと糸をひいた。
「やだあ、もう、XXさんたらあ」(XXとは私の本名です)
「自分の愛液がたっぷりついたこの指、ちょっと舐めてごらん」
「えっ?」少し驚いた様子のK子の口に、指をこじいれる。
「指をおちんちんだと思ってフェラってみて」
K子は返事かわりに、いとおしそうに指を舐め始めた。
伸ばしてきた舌先を指で挟んだり、弄んだりするうちに、
本当にフェラってもらっているような感覚に陥るから不思議だ。
指をしゃぶらせているうちに、愚息が鎌首をもたげてきたので、本格的にフェラってもらうことにした。
K子の胸のあたりに馬乗りになり、大きく膨らんだ亀頭を口元に突き出す。
ベッドのヘッドボードに手をついて腰を進める私。
「食べたい?」
「はい、食べたいです」
「お口に欲しいと言って」
「おちんちん、お口に欲しい……」
K子は肉棒の根元を両手でしっかりと押さえて、自分からすすんで口に含んできた。
カリ全体を唇で覆って乳児のようにチュパチュパと吸う。
数回吸ってから舌をレロレロという感じで先端部を刺激してくる。
チュパチュパレロレロ、チュパチュパレロレロの繰り返しに、いやおうなしに海綿体に血が集まってくる。
「うまいね、どこで覚えたの?」
「前の彼氏にいろいろ教えてもらったの」
「ふーん、じゃあ、彼氏に教わったこと、すべてやってみてよ」
「はい」
K子はペニスをやや持ち上げ、裏側の縫い目のように連なって浮き出ている筋に舌を這わせだした。
やはりレロレロレロという高速回転モードで。
カリから根元にかけてのシャフト部分を女の舌が何度も往復すると、こちらの快感もぐっと増す。
「いいよそれ。男はそこが感じるんだよ」
「じゃあ、これは?」
K子の唾液まみれの唇が次に襲い掛かったのは、ふぐりだった。私はこれに弱い。
舌先がヌメヌメと這うだけならまだいいのだが、
袋の中の小球を片方ずつ口に含まれて吸われた時には、思わず声を発してしまう。
そんな私を見透かしたように、K子はそれをやり始めた。
「どう? 感じる?」
「実はそれに弱いんだ……おおおっ、もっと吸って……」
左右のタマタマを交互に口に吸い込まれ、舌でレロレロされるともうたまらない。

しかし反撃の体勢も整えておかないといけないと思った私は、
片手を後ろにまわして、K子の陰毛をなでさすり、クリをいじった。
K子も負けじと、ふぐりを開放して、砲身全体をおもむろに口に含みこんできた。
驚くことに根元まですっぽりと咥えてしまった。
「苦しくないの?」
「少し……でも平気」
オエッとなってしまうのではないかと心配するほど、のど深く吸い込むのだ。
口に含む時はカポッという感じで咥え込み、引き抜く時は頬をすぼめて吸うようにゆっくりと後退させる。
入れ込む時の快感よりも、引き抜く時の快感の方が強いことをこの子は知っている。
たまに前歯で亀頭をコリコリ噛んでくるのもファインだ。
「上手だよ、K子。いい感じだ」
「ありがとう。今度は頬の内側のところと、奥歯を使ってみるね」
少し横を向いたK子は、ペニスの先端が頬の内側に当たるようにして顔を振り始めた。
腰を前に突き出すたびに、K子の頬がぷっくらと膨らむのが刺激的だ。その時、
「おおう」
私はまたもや声を出してしまった。
K子の奥歯が亀頭を噛むようにして締め付けてきたからだ。
前歯のコリコリもいいが、奥歯のゴリゴリがこんなにいいものとは……。
「それいいよ、うん。たいしたものだ」
その時私は思った。
過去いろんなタイプのフェラを経験してきたが、間違いなくトップ3に入るであろうな、と。
10分くらい奉仕させていたが、K子がびんびんになった私のモノに我慢できなくなったらしく、
小さな声で「ねえ、欲しい……」
と訴えてきた。私が一番好きな瞬間(とき)がやってきたようだ。
ニヤリとした私は、馬乗りを解き、K子の両脚を割るようにして腰をこじ入れた。
ペニスを片手に握り、クリ周辺に押しつけて上下する。
そこは、少し油断したら、ずりゅっと入ってしまいそうなほどジュクジュクに濡れそぼっていた。
「何が欲しいの?」
「XXさんが、今こすりつけているモノ……」
耳まで熱くして、K子は言う。
「何をどうして欲しいか、ちゃんと言ってよ」
「おちんちんを、入れて下さい……」
ヌルヌルの亀裂を上下にこすりながら挿入を焦らすのは、小説にもあったシーンだ。
K子もおそらく思い出しているに違いない。
「そんなんじゃだめだめ。いい? 俺の言う通りに復唱して」
K子は蛇の生殺しを全身で感じながら、私が耳元でささやくセリフを次々と口にした。
「…て言って」
「XXさんの太くて大きいおちんちん、おいしかったです」
「次は……と言うんだよ」
「K子のグショ濡れマンコをいじめて下さい。XXさんのおちんちんでかき回して下さい」
「それから…も」
「いやらしい言葉もいっぱい言って下さい、K子はそれが好きなんです」
「最後は…」
「入れてもらったら、イクまで腰を使わせて下さい。イク時はオマンコ、イクーと言います」
ひととおり言わせた直後、私は腰を沈め正常位で合体した。

「うっ」
胸を反らせて目を閉じるK子。悩ましさが倍加する。
K子の内部はどろどろにとけきっていて、まるで火口のような熱さだ。
適度な狭さも、くくっとくる締め付けもちょうどいいのだ。
「ほうら、入ったぞ。どうだ、気持ちいいか? K子の大好きなおちんちんだぞ」
そう言いながら、いきなり小刻みピストンをおみまいしてやる。白い裸体が腰の動きに合わせて波うつ。
「あああああん、気持ちいいぃぃぃぃぃ」
「どこが? どこが気持ちいいんだ?」
「オ、オマンコが、気持ちいいぃぃぃぃぃ」
「このいやらしいオマンコがか? ならこうしてあげよう」
私はK子の両足首を抱えて高く持ち上げた。つま先が天井を差すように。
そして結合部分を鑑賞しながら、ズンズンとバズーカ砲ピストンに切りかえる。
速度はゆっくりだが、深々と貫くことができるので私は好きだ。
また相手の反応を見ながら言葉を繰り出せるのもこの体位のメリットだ。
「それっ、オマンコめっ、このグチュグチュオマンコめっ」
ズーンズーンという感じで、腰を打ちつける。
「あん、XXさんっ、いいっ、それ、いいっ」
「K子は今何してる? 誰と何してる?」
「ファック、XXさんとファックしているの……」
「オメコしていると言ってごらん。僕が生まれた大阪ではそういうんだ」
「オ、オメコしています……」
「K子のオメコってとってもいやらしいよ、この小陰唇も左右にまくれてるし、
内部の微妙なヒダもまといついてくる……」
「あん、もっと」「ん? もっと何?」
「もっと、Hな言葉言って下さい……」
「Hな言葉が好きなんだな」
「はい……」
「こうやって腰を進めるとおちんちんがズブズブと入っていくよ、K子のオメコに……」
「ああ」
「腰を後ろに引く時はオメコに花が咲いたようになるよ。蜜もタラタラ溢れてくるし本当にスケベだなあ」
言葉をかけながらも、腰はと一定の動きを続けている。豊潤なジュースがとめどなく溢れてきて、
結合部からピチャンピチャンとぬかるんだ音が放たれる。
「彼氏とは週に何回くらいHしてるんだ? 正直に言ってごらん」
「前は週に3回くらいしてたけど、今は別れちゃってしてません」
「オナニーはしてるんだろう?」
「はい、たまに……あんんっ」
私はK子の片脚を持ったまま、クリトリスを中指の腹で転がしてやった。
一度指でいかせたから、コツみたいなものがわかってくる。
指でクリクリ、お股にズーン。このパターンでいかせることができると思った。
「こうやって自分でオメコをいじくっているんだろう?」
「はい……」
「オナニーは気持ちいい?」
「気持ちいいです」
「じゃあ、動くのやめて今から一人でオナニーしてみる?」
「ああ、そんな……XXさんにいかせてほしい」
「いきたいの?」
「XXさんと一緒にいきたい……です」
「先にK子だけいかせてあげよう、俺は後でいいから……ね」

私は自分のモノを挿入したまま、腰の律動を停止した。
よがり狂わせて頭を真っ白にさせてからハードピストンしてみようと思ったのだ。
抽送を止めるとその分、指に神経を集中させることができる。必殺の人間バイブを施してやった。
「ああーーーー、そんなに激しくしたら、いっちゃうーーー」
「どこが気持ちよくていきそうになるの?」
「オ、オマンコ、オメコが気持ちいいのー」
「K子のオメコ、もっといじってあげるね。ほうら、そうら」
手首のスナップを利かせてバイブしてやるとほとんどの女がよがり泣く。今までいかなかった女はいない。
「ぐうううう」
声にならない音を口からもらして、K子の白い肌が赤く染まっていく。
すっかり皮を剥かれたクリに最後のひとひねりを加えてやった。
「あぐぐぐうううーー、いくうっ、K子いっちゃうううーーー」
K子の手が私の腕を掴んで、ギュッと握り締めてきたかと思うと、胸を反らして全身を再び硬直させた。
ペニスにもキューッと膣圧が伝わる。私はこの感触がたまらなく好きだ。
なんともいえない甘美な快感が有頂天にしてくれる。
私はK子の持ち上がった背中がシーツにゆっくりと着地してから、指と腰の動きを再開した。
「あああああ、やだあ、もう、あううううーー」
「もっともっと気持ちよくしてあげるからね」
私はギンギンに固くなったペニスでズンズンと子宮口を抉ってやった。
「ほら、また子宮が降りてきているよ。俺のおちんちんを歓迎してくれるように……」
「うっ、うっ、うううーーー」
深みを突きあげるたびに、K子は短い叫び声をあげる。もう少しだ。
「どうしたの? ちゃんと話せないの?」
「だって、もう訳わかんないんだもの……」
「そんなに感じてるの?」
「うん、うん」
K子は横を向いて首を大きく振る。大きな瞳は閉じたままだ。
「どんな感じ?」
「頭の中がポーッとしちゃって、何も考えられない感じ……」
「それはね、頭の中が真っ白になるっていうんだよ」私はピッチの速度をあげた。
「あんっ、いいっ、こんなの初めてっ」
K子は黒髪を左右に振り出した。唇はなまめかしく半開き状態だ。
クリをつまみあげながら、股間への抽送を激しくしてやると、K子は夢遊病者のような表情を呈していた。
「いく時は、頭が真っ白になるーと大きな声で叫んでごらん」
「あああ、あたまが……真っ白になりそう」
「そうそう、その調子」
私は膝を抱えていた手を離して、尻の下側にまわした。
菊門もジュースでヌルヌルなので、第二関節まで指を入れるのも、たわいのないことだった。
「あああーーー、XXさんっ、またいっちゃうよーー」
「真っ白になるって言うんだよ」
「言うから、お願いぃぃーーー、一緒に、一緒にいってえぇぇぇーー」
「よーし、いい子だ」
私はグラインドの振幅を最大にした。結合部はパンパンと肉と肉がはじける音に変わった。
「うぐぐぐ、XXさんっ、いっちゃう、頭が真っ白になるううううう」
三度めの絶頂を訴えたK子。しかし彼女を見下ろしつつ、私の動きは勢いを増すばかりだ。

「またこうして俺とセックスするか?」
手の甲を口に当ててコクコク頷くK子。
「その時まで今夜のことを思い出してオナニーするんだぞ」
K子は更に首を激しく上下させた。
「どこに出してほしい」
K子は、ハアハアとあえぐだけで答えなかった。
「口に出すぞ、いいな」
コクッと小さく頷いた。
「出したものは全部飲むんだぞ」
私は両手をクリと菊門から離してK子の両膝を持ち、そのまま体重を支えた。
いよいよフィニッシュの体勢に入ったのだ。私の方も下腹部が熱くなって、前立腺がふくらんできていた。
男なら誰もがそうするように、腰の速度をMAXにした。しばらく動かすとやがて我慢の限界点に達した。
「いくぞ、口を開けて」
私は最後の一突きのあと、素早くK子の胸元に馬乗りになった。
たっぷりと濡れたペニスがK子の口元に運ばれる。
K子は何も言わずに咥え込んだ。頬を数回ズボズボと犯してやる。
「ほら、いくぞ、飲んで、全部飲んで」
目もくらむような激感が脊髄を通って脳天を突きぬけて行った。
ドピュッ、ピュッ、ピュッ、ドロリ、ドロッ……。快感の度合いで発射したザーメンの量もわかる。
きょうはやや多めだ。ペニスが上下に脈打つ回数も多い。
「ん、ぐううう」
K子は頬をすぼめて吸い上げてきた。私は前立腺からの最後の供給を注ぎ込んでやる。
「おおっ、いいよ。もっと吸って。俺がいいと言うまで離さないで」
ベッドの縁を持ったままで、K子の口元をずっと見ていると、
口角から、一筋の白い線がタラーッとしたたってきた。
ごく、ごくっ……。K子の白いノドが嚥下を繰り返した……。
私のモノを吸い尽くしたK子は、満足そうにトロンとした表情になった。
「K子の身体、とってもよかったよ。しびれるくらい……」
私はK子の上にかぶさるようにして、キスの雨を降らせた。
「どう? おいしかった?」
「うん、とっても」
「今まで、飲んだことはあるの?」
「前の彼氏に必ず飲まされてたから。私も嫌いじゃないし……」
「ザーメンってみんな同じ味なの?」
「人によって違うし、同じ人でもその日によって違うみたい。量が多いと、ノドが痛くなっちゃうけど…」
「きょうの俺の、多かったんじゃない?」
「うん、けっこう出たみたい。少しノドが痛いもん……」
リーン、リーン。その時、ホテルの電話が……。
「はい」私が出た。
「お客様、2時間の休憩時間はあと10分で終わります。延長しますか?」
時計を見れば、なんと1時間半以上続けてずっとHしてたことになる。
しかしラブホテルの受付けから電話で聞かれたのは、初めてだ。
「いいえ、もう出ます」
最近は量より質を選ぶ私は、濃い一発で満足していた。あわててK子と私は身支度を整えた。
「またK子のオマンコにおちんちん入れていい?」
「やだあ、XXさんたらあ、Hなんだからあ」
「でもズボズボしてほしいんでしょ?」
「そんなの、恥ずかしいです……」
「次はオモチャ持ってきていい?」
「え? 持ってるんですかあ?」K子は興味津々のようだった。
「うん、持ってるよ。バイブでズコズコされたい?」
「もう、やだあ」
くすくす笑うK子。私は両手で顔をはさむようにしてキスした。
私にとって帰り際のキスはひとつの儀式だ。
ホテルを出て、とぼとぼ駅に向かって歩いた。

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俺が高1、従妹小6の時の夏休み、彼女一人で遊び泊まりに来た。

彼女は今まで通り俺の部屋で遊んで、人生相談(恋愛話とか)したいから一緒に寝たいとなり、深夜遅くまでゲームしたりテレビを見たりしてた。

その日の深夜にHな番組があって黙ってHな番組を見続けてたら彼女がシャツを脱いだ。
俺一瞬「!?」てなったが、財布からコンドームを出して装着して彼女の前に立って見せた。
彼女、俺のチンポ握って「これコンドーム?」って聞いてきた。

後は暗黙の了解でキスし、パンツ脱がし、揉めるぐらいに大きくなっていた胸のブラジャーを外して少し逢わないうちに大人びていた彼女を愛撫。
アソコに手をやって、中に人差し指を入れたらぐちゅぐちゅと濡れていた。
今までとは何か違う。本当に気持ち良さそうに感じていた。
コンドーム外しフェラを頼んだら布団の中ならって事で彼女は潜り込んでやってくれた。
恥ずかしかったみたいやね。
今まででは無我夢中なSEXで気付かなかったがこの日は彼女の膣の温もり、感覚がはっきりわかったよ

ゆっくりお互いを感じながらの正常位。
従妹がいきそうなかんじになってアソコを締める感覚、女がイク瞬間を知った。
普通に騎乗位出来るようになって、子宮口にゴリッと当たる感触を感じたら、従妹が声を出して感じだしたから思わず焦ってパンツを口にくわえさせた。
そのまま騎乗位続けてたら俺も、物凄く気持ち良くなり腰を浮かせたり、振ったりして、いった。
イク感じ、射精感が今までに無いぐらいに気持ち良かった。
彼女もぐったり横になった。

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