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2014-02

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新婚旅行中、黒人男性に嫁を寝取られたエロ体験談小説

去年の秋に私達夫婦は結婚しました。
私が就職し、仕事上英語も多少習った方がいいかと思い英会話教室に通った時、妻と知り合ったんです。
妻は、私より2つ年上で26歳でした。海外旅行で英語を話したいと通い始め、もう2年目だったので結構ベラベラでした。


私は、多少理解はできる様になったんですが、まだまだ片言でしか話せません。
そんな2人も1年の交際を経て、結婚する事になったんです。
もちろん新婚旅行は、妻の希望でアメリカ(ラスベガス)に行く事にしました。

ラスベガスのホテルに到着する頃には、夜になっていました。夕食を食べに街に出かけ現地の人に聞きながらレストランを探し
夕食を食べました。さすがアメリカだけあって、食事の量は半端無く大盛でした。その後、カジノで軽く遊んで部屋に戻りました。
新婚初夜だったので、2人は盛り上がり子作りに励みました。妻もいつも以上に盛り上がり、ベットで一回済ませると、今度はベランダ
に出て、求めて来ました。私も興奮しベランダでSEXを楽しみました。下を見ると、外国人が多数見えました。多分見えていないと
思いますが…。
2日目、昼間買物を十分に楽しみ夜を迎えました。2日目もホテルから出て美味しい店を探して回りました。
すると、3人の外国人がいたので、嫁が”美味しい食事が出来る店知りませんか?”と英語で聞いたところ、”分かるよ。付いてきな”と
言われ、私達は外国人(黒人)について行きました。人通りも少ない裏道に入るといきなりビルの地下に連れて行かれ”何するんだ”
と聞くと、”昨日ホテルのベランダでSEXしていたカップルだな!”と言われました。
私が、妻の手をとり逃げようとした時、ドス!と腹を一撃され私は倒れてしまいました。余りの痛みに身動き出来ませんでした。
気付くと、何処かの薄暗い部屋で、私は手足を結ばれ身動きできない状態でした。ふと、前を見るとベットがあり、妻は全裸になり黒人3人
に犯されていました。黒人の見た事の無い巨根が妻のマンコに入り今にも裂けそうな感じでした。口にも挿入され、妻は必死に抵抗している
様でしたが、相手は体格のいい黒人かなう訳がありません。少しして妻も諦めた様に、されるがまま状態でした。
*以下自分風に略します。
「奥さん、良い尻してるね」  *(B87 W63 H92で下半身デブって感じでかなりエロく見られる体系です)
「締りも最高!Japanies最高」
「旦那のよりいいだろ!壊してやろうか?」
「お願いします。もう許して下さい」 妻の目からは涙…
ピッタッ!ピッタッと尻を叩かれ、白い尻がピンク色に染まっていました。
パンパン!!!黒人が剥げしくピストン運動すると、妻の口から喘ぎ声が漏れだしました。何度も何度もチンポを奥に押し込まれると
遂には妻が”逝く・逝く”と言い潮を噴き上げました。
「お~凄い!」黒人がそれを見て、チンポを抜くと、マンコを一気に舐め出しクリトリスを刺激し始めました。
妻も「イヤ~感じる・おかしくなる~」それを聞いた黒人が、妻の手足を縛り始めました。
椅子も用意されるとそこに妻が縛られ、毛を剃ると何かをマンコとアナルにたっぷりと塗っていました。(媚薬?)
巨大バイブを挿入し始めました。流石の妻も”痛い・止めて”とお願いしたものの黒人はドンドン入れていました。
完全にマンコに挿入されると、ゆっくりと動かし始め、ドンドンスピードを上げていきました。
何分も繰り返され、痛みから快感に変わったのか?妻の表情も気持ちい表情に変わっていました。
「熱い!生のチンポを下さい」 とまさかの言葉を発した妻。黒人はニヤリとすると、今度は巨大な浣腸を出してきてお尻の穴に入れ始めたのです。
「それは・・・・駄目」妻が抵抗しても無視でした。2本挿入すると、一気に放出されう○こから黄色い液が飛び出しました。
何もで無くなるとまた、巨大浣腸を挿入し、それを数回繰り返すとお尻の穴にもバイブを挿入しました。前と後にバイブが入れられ、
圧巻な状態でした。アナルのバイブは除除に大きい物と入れ替え、遂には巨大バイブも入る様になっていました。
妻もアナルも気持ちいいのか?アナルバイブで潮を吹いていました。すると、また何かをマンコとアナルに塗り込んでいました。
監禁されて2時間は経過したでしょうか?全てのバイブを抜かれると、今度は黒人のチンポが前後同時に挿入され、中で放出されていました。
巨大チンポを抜くと大量の精液が穴から垂れ落ちてきました。
1人が終わると、また次の人が挿入。それが何度も繰り返され、私達が解放されたのは、朝方でした。
2人でホテルに戻り、妻は体を洗っていました。
「何でこんな事に…」私が言うと
「もう忘れましょ!」と妻が言いました。
「俺は我慢できない!悔しい」
「結局見てただけでしょ!助けられなかったんでしょ」 結局喧嘩になり、一日険悪な雰囲気となった。
私は、夕方にカジノに向かい気を紛らわそうとした。3時間位して部屋に戻ると妻の姿は無かった。
私は心配になり、妻を探した。何処を探しても見当たらず、”もしや!”と昨日の廃墟ビルに向かった。
昨日の部屋に入ると、明かりが灯っていて中から声が聞こえた。
「今日も懲りずに歩いているとは…」
「今日も可愛がってやる」
「全て忘れたいの!しかも、何故かここが熱くって濡れて仕方ないのよ」 妻の声だった。
妻が昨日の黒人にキスをされ、服を脱がされていた。
「これが効いたんだよ!媚薬」
「俺のこれが欲しいんだろ。奥さん」
「下さい。太いの下さい」
妻は自らお尻を黒人に向け入れて欲しいとばかりに挑発していました。

私は、虚しくホテルに戻り妻の帰りを待ちました。朝になっても結局妻は戻る事はありませんでした。
翌日、フロントから手紙を渡され、”数日戻りません!ごめんなさい…妻”と書かれた内容でした。
帰国前日、要約妻が戻ってきました。
妻の目は以前とは違ってみえました。しかも疲れ果て、部屋に入ると直ぐにベットでダウンしたんです。
そっと臭いを嗅ぐと、精液の臭いなのか?臭かったんです。下着を変えてあげようと下げると、お尻には多数のミミズ腫れがあり
体も確認すると、体中にありました。マンコのヒダヒダと胸の乳首にはピアスが開けられ、マンコはパックリ開き戻らない状況でした。

妻を1人寝かせ、外を歩いていると妻を犯した黒人数人が現れ”忘れ物だよ”と数枚DVDを渡してきました。
”奥さん使い物に成らなくなったかも知れないが、幸せに!”と捨て台詞を言い居なくなった。
帰国して、あのDVDを見たが物凄い映像が撮られていた。あの妻が、あんな事をされ続けたとは…。
妻が居なくなり3日間カジノの店なのか?客の相手もさせられ、多民族に回され続けていた様だった。中には日本人もいた。

妻と別れる事も考えたが、お腹にはハネムーンベイビィが居たのだ!
妻は、謝罪し夫婦で居て下さいとお願いされている。彼女はもう私の小さいチンポでは逝かない。いつも超巨大バイブを使用して
あげているです。マンコからはヌルヌルの液が一日中出て来るみたいで、ナプキンを引いていないとパンティが汚れる位なんです。
アナルも形を変え、汚い感じです。マンコは常に開きっぱなし!!!以前は締まった綺麗な形だったんですよ。

パット見は、綺麗で男がムラムラ来る女!マンコを見てガッカリ来ますが…。

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美人嫁のハメ撮りDVDを発見した夫のエロ体験官能小説

今から約一年前の出来事です。
私は地元の建設会社で働いているのですが仕事の関係上出張が年に数回あります。
その度短くて数週間長くて3~4ヶ月程家を空けます。
距離的に帰れる時はなるべく帰るようにして週末に妻と一緒に過ごす様にしていました。
妻とは恋愛期間1年、当時結婚して3年目で幸せに暮らしていました。
当時妻は専業主婦で29歳、私も同い年。
私が言うのもなんですが顔はアナウンサーの中田有紀さんによく似た清楚な美人です。
服装も気を使っていてアナウンサー系の清楚な感じです。
色白で身長も高く胸はCカップです。


性格も少し控えめで品があるタイプです。
私の顔は決してかっこ良くなく普通の眼鏡男です。
私から告白してOK貰った時は夢見心地でした。
ある時、出張先の現場で下請けの会社の作業員が仕事中に事故を起こしてしまい作業中断。
再開まで暫らく日が空くので急遽家に帰る事に。
家に電話したが出ないので買い物かなと思いそのまま帰宅。

家に電話したが出ないので買い物かなと思いそのまま帰宅。
着いたのが15時頃でやはり妻は出掛けている様で家にいませんでした。
夜8時頃になっても帰ってこないので心配になり携帯に電話をしました。
「もしもし、俺だけど。」
妻「もしもし、仕事終わったの?お疲れ様。」
「今家なの?」
妻「うん、夕食の支度してたところ。」
普通に嘘を言われたのでこちらが気を使ってしまいました。
「そっか、週末帰れそうだから。外で食事しよう。」
妻「うん、わかった。じゃあ仕事頑張ってね。」
電話を切り私は何がなんだか分かりませんでした。
電話で仕事と言った手前家に居ずらくなり車で夜を過ごす事にしました。
季節も冬で仕事柄カイロが手放せないので寝室にはまとめ買いした物が置いてありました。
それを取りに寝室に入ると妻の化粧台の上に小さな紙切れの乗った何枚かのDVD-Rがありました。

小さな紙切れには妻宛に綺麗に撮れてるよと書いてありました。
少し不審に思いその内の1枚を取り車へ向かいました。
不安と寒さで寝付けずそのまま朝まで起きていました。
会社に出勤しお昼に家に電話すると妻は帰宅していて夜帰る旨を伝えました。
仕事は定時に終わったのですがDVDが気になり漫画喫茶へ。
ヘッドホンをし再生すると何処か見た事ある撮影所の様な部屋が映りました。
十数畳程の大きな真っ白な部屋で真ん中にはベッドがありました。
ベッドには光沢のある鮮やかなオレンジの布団が敷いてありました。
ベッドの周りには写真撮影で使うような背の高いライトがありベッドを照らしていました。
嫌な予感がしたのですが「良いよ」という様な男の声が聞こえ妻が映像の中に入ってきました。
その姿を見て私は驚きました。
妻は紫色の上下の紐パンツの下着姿でニコニコしながらベッドにちょこんと腰掛けました。
妻「明るいと恥ずかしいネ。」
男「綺麗に撮るためだから。しかも今日は3台で撮るよ。」
カメラが切り替わり妻とその横には片手にハンディカムを持った下着一枚の男が座っていました。

私の知っている男です。
その男は市内で数年前からお洒落な撮影所を開いている男です。
この町に来る前に東京で映像関係の仕事をしていて有名人等の仕事も引き受けていたそうです。
年齢は30歳前半でお洒落で顔もすごく男前で都会的な男です。
結婚式用の映像やそこの撮影所でのポスターや記念写真撮影などをしています。
東京で働いていただけあって腕もよく。
今時なお洒落な作品の為若者やカップル達に人気がありました。
私達夫婦も記念日にはそこでよく写真を撮っていました。
男は妻と会話をしながら妻の体を舐めまわす様に撮り始めました。
妻は照れていました。
そして男が妻を抱き寄せ耳にキスをし始めました。
妻は時折小刻みにピクピク体を動かし吐息を漏らしています。
男は妻の顔を引き寄せキスをし始めました。
妻は両腕を男の首下に廻しクチャクチャ舌を絡め始めました。
映像も2人の全体像や口元のアップ等切り替わっていました。
私はショックで吐きそうになりました。

男はベッドの上で立ち上がりその前に妻を跪かせました。
上から妻を見下ろす映像になり男は下着を脱ぎました。
男は一物をブルブル振りながら妻の口元に当て始めました。
妻はそれを捕まえ舐め始めました。
亀頭から根元まで舌先でチロチロ舐め始め
男「あ~気持ち良い。奥さん上手だよ。」
それから妻は男の一物を咥え始めました。
次第に激しくなりジュポジュポ音をたて始めました。
時折他のカメラ側の妻の横髪を耳に掛けながら男は喘いでいます。
男は急に妻の口から一物を抜き妻を寝かせました。
男は妻の上に覆い被さるようにしてキスを始めました。
そして首筋から胸元にかけて舐めて行き胸を下着の上から揉み始めました。
男「奥さん胸大きいよ」
妻は吐息を漏らしています。
男はブラの肩紐を妻の肩から下にずらしました。
妻の胸が露わになりました。

見慣れた胸でしたが明かりに照らされ一層白く綺麗に見えました。
男は優しく妻の薄茶色の乳首を舐め始めました。
妻は男の頭を両手で抱え込む様にし、より一層悶え始めました。
暫らく舐めた後男は妻の足を左右に大きく開きカメラを股間に。
妻の股間には染みが出来ていました。
男は下着の上から妻の股間を触り始めました。
そして下着を横にずらし妻のアソコが露わに。
おもいっきり濡れていました。
両方のビラの間から愛液が漏れ光っているのが分かりました。
男は指で愛液を延ばし糸が引いていました。
男「すごい糸引いてるよ!!Hだね。」
妻「恥ずかしい。あまりじっくり見ないで。」
男はそのまま勢い良く激しく妻のアソコを舐め始めました。
妻は硬直しています。
続いて男は妻のクリトリスを舐めながら指を膣の中へ。

グジョグジョ音を立てながらかき回します。
少しして妻は逝ってしまいました。
カメラは唾と愛液で光る妻のアソコを映していました。
妻のお尻の下のシ-ツは大きく染みになっていました。
男「じゃあそろそろ入れるよ。」
妻「うん。」
男は妻のパンツをずらしたまま一物を妻のアソコに上下に擦り始めました。
そして正上位で生で挿入。
私は今まで生は数回でいつもゴムを使用しているのでショックでした。
妻は少しだけ起き上がった状態で片手で自分のパンツをずらしてあげてました。
妻は正上位で突かれ、時折2人のお尻側から結合部を撮られていました。
膣からお尻の穴にかけて真っ白い妻の粘り気のある愛液が垂れていました。
それから妻は四つんばいになりカメラにお尻を向けまた手マンされていました。
カメラドアップでかき回されている妻のアソコは衝撃的でした。

そのまま今度はバックで挿入。
バチンッバチンッと付かれる度、妻の胸は前後に揺れていました。
妻の前方からの映像からは妻が目を瞑り嬉しそうな顔で付かれているのがわかりました。
妻はHの際あまり大きな声を出さずに小声で「うんっ、うんっ」言うタイプです。
ですが心なしかいつもより大きく聞こえます。
私との時は恥ずかしがってあまり騎乗位をしたがらないのですが
恥ずかしがりながらも男と騎乗位をしていました。
男は両手で下から妻の胸を揉み上げ突き上げていました。
そして再び妻を仰向けに寝かせ履いていたパンツを脱がせ妻のアソコに一物をあてがいました。
男の一物は妻の愛液で濡れて光り所々妻の白いオリモノがこびり付いていました。
そして正上位で再び挿入して暫らく妻を突いていました。
男「じゃあ逝くよ!!」
妻「ぅっ、ぅっ」
男は妻のアソコから一物を抜き一物を妻の口元へ持って行きました。
そして妻は口を開け舌を出し男の精子を受け止めました。
そしてしばらく男の一物を舐め綺麗にし、精子をそのまま飲みました。

私はこれが一番ショックでした。
私は妻を大事にしていたから今まで一度も自分の精子を飲ませるどころか口の中にさえ出したことはありません。
そして映像は終了した。
私は一息ついた後、急に血の気が引いてきて気持ち悪くなりトイレで吐いてしまいました。
妻は真面目で男性経験も少なく育ちも良い女子大出のお嬢様で私にとても優しく良い妻でした。
そんなイメージと現実のギャップに頭がおかしくなりそうでした。
その日はとても妻の下へ帰れそうに無くメールでやはり帰れなくなったと連絡をいれビジネスホテルへ。
途中のコンビニで買った酒類を浴びるように飲み妻の事を考えた。
どんなに考えてもやっぱり自分は妻が大好きでした。
仕事に夢中になって妻を寂しい思いにさせた自分が悪いんだ!!
必死で心の中で自分を責め妻をかばっていました。
妻の友人の話では妻は美人でスタイルも良く知性もあったので大学時代も男にもてていた。
一方自分は小さい時から勉強ばかりで初体験も成人してからでした。
服装も地味で顔もかっこ良く無い。
そんな自分の告白を受け入れてくれ妻は結婚してくれた。

だから妻をずっと大切にしてきた。
子作りも妻が若いうちは控えようと我慢してきた。
それぐらい妻に惚れていました。
その日は散々泣いた挙句に気を失うように寝てしまいました。
次の日も仕事中そればっかり考えてしまい仕事どころではありませんでした。
同僚にも心配され部長にも呼び出されて心配されました。
そんな日が2~3日続き、部長が察してくれたのか少し休んだらどうだと言ってくれました。
私はその言葉に甘え次の週から2日程休みをもらいました。
確かめなければならない事もあったので。
その週の週末は家に帰り具合が悪いと言って外食を中止にしてもらった。
寝室に籠る私を看病する妻の姿を見ると余計に辛かった。
月曜になり仕事に行くと嘘をつき家を出て妻が家から出かけるのを待った。
車を近くの有料駐車場に止め少し離れた所から家の様子を伺った。
10時頃マンションから妻の車が出て行くのを見届け家へ。
妻が物を隠しそうな所を徹底的に探した。
すると寝室の妻の下着が入っているタンスから、下着の下に隠すように入っていた袋を見つけた。

中身はこの前持ち出さなかった残りのDVD3枚と封筒に入った写真数枚。
それを持って直ぐに家を出て漫画喫茶へ行き中身を確認しました。
まずは写真。
2人の寄り添う顔のアップの写真数枚。
スタジオで撮った、
普段着の妻の写真。
水着の写真。
レースクイーン風のコスチューム着た写真。
スーツに黒い網タイツを履いた写真。
ベッドの上の下着姿の妻の写真数枚。
以上どれも普段の妻からは想像出来ない姿ばかり。
そしてDVD3枚の内容を確認。

一枚は上に書いたレースクイーンの格好で。
スタジオで写真を撮りながらビデオを廻していたらしく恥ずかしそうにポーズをとる妻。
男が途中から映像の中に入ってきて立ったまま妻を抱きしめる。
そのままキスをして妻がしゃがみこみ男の物を咥えていました。
再び妻を立たせて壁に押し付け胸を揉んだり吸ったりし、
立ったままの妻の片足を上げクンニをしていた。
そして立ったまま服を着せた状態でバックで挿入してお終い。
二枚目は恐らく上に書いた網タイツの姿で。
妻は網タイツに黒い下着姿でずっとフェラチオをしていました。
そして口の中に出されて終わり。
三枚目は我が家のリビングで妻は犯されていました。
妻は普段家ではよくタンクトップ姿なのですが、
その格好でタンクトップを上に捲られた状態で胸を出したまま男の物を咥えていました。
我が家はリビングに食事用のテ-ブルと椅子があるのですがそこで妻はテ-ブルに手をつきバックからされていました。
その後妻をテ-ブルに仰向けに寝かせて正上位でお腹の上に出して終わっていました。

まさか私達の家でまで行為をされているとは思いませんでした。
その日もホテルに泊まり色々考えた結果次の日妻と話し合いを持つことにしました。
次の日の朝自宅に帰ると妻は驚いた様子で
妻「仕事は?出張終わったの?」
私は先週から帰っていたことと休みをとっていることを話しました。
妻「どうしたの?」
私はDVDと写真を妻の前に出しました。
妻は直ぐに状況を把握した様で黙って俯いていました。
理由を尋ねてもごめんなさいと泣くばかり。
私はこの状況でも妻を愛していることを伝えました。
分かってくれれば許すつもりだったので。
暫くして少し落ち着いた妻は理由を話してくれました。
数ヶ月前に男から家に電話がありお客さんへ見せる写真のサンプルを是非撮らせて欲しいと言われたそうです。
綺麗であるとかスタイルが良いなど褒められ嬉しくなり妻は返事をした。
後日男のお店を訪れ何枚か写真を撮ったそうです。
その時そこでお茶をしながら会話を楽しんだそうです。

私の出張が多くて少し淋しいことや男の東京時代の色々な話し。
男の優しさと都会的な魅力に惹かれそれから連絡を取るようになったそうです。
お店にも話しをしに行く様になりそこで関係を迫られ抱かれてしまったそうです。
私はもう一度自分の気持ちを妻に伝え妻の気持ちを聞きました。
妻も私とこれからやり直したいと言ってくれました。
今は妻とやり直している最中です。
事件後暫く妻を抱く気にはなれませんでしたが現在は抱けるようになりました。
ですが最中はやはり思い出してしまい少し辛いです。
今回一回は許しましたが、次にまた浮気をした時はきっぱり離婚をするつもりです。

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夕暮れの渋谷駅。午後7時。K子からの携帯が鳴る。
「今どこにいるの?」
「ハチ公前の公衆電話」
「わかった。すぐに行くよ」
そこにいたのは、肩までのセミロングが美しい、目元パッチリの女の子だった。
私のレベルで70点。合格ラインの子だ。内心ほくそ笑みながら、軽く居酒屋へ腹ごしらえへ。


酒を飲みながらHな話題を切り出すも、K子はケラケラ笑って受け流す。
「俺ね、実はHな小説を書くのが趣味なんだ」
「へぇー、どんなの?」
「こんなの」
A4にワープロで印刷した5枚ほどの自作短編小説を手渡す。
「うわっ、面白ーい。いつも持ち歩いてるの?」
「女の子と会う時はね。ま、読んでみてよ」
私はビールをあけながら、食い入るように読みふけるK子を見つめていた。
すると2枚めに進んだところで表情が変わってきた。

「うわー、すごーい」
と顔はニコニコしているのだが、瞳が心なしか潤ってきているのだ。
小説は2枚めから本格的な前戯とバイブ責めが始まるのを作者の私は当然ながら知っている。
そして3枚めを読むあたりから顔が火照りだしたのか、片手を頬に当てるようになった。
照れ隠しの笑顔さえ、もはやどこかに置き忘れてしまっている。
(あの辺は、男が女に卑猥な言葉を要求しながら挿入をじらしている部分だ)
横目で様子をうかがっていると、K子の足元が少しもじもじしているのに気づいた。作戦は決まった。

そうこうしているうちに全て読み終えたK子は
「ふぅーありがとう。面白かった」と小説を手渡してきた。
「刺激が強かったかな?」
「うん、ちょっと……」
「出ようか」「……はい」
居酒屋から外へ出てすぐにK子の手を握って歩きだす。二人の足取りは自然に道玄坂へ。
「どう? 小説読んで感じた?」
「うーん、わかんない。でも変な気持ちになっちゃった……」
「Hしたくなったんでしょ?」
「そうかもしんない……」

やがて、やや大きめのラブホにイン。部屋に入った玄関先でK子を抱きしめる。
「あっ」蚊の鳴くような声を発した可憐な朱唇をすかさず塞ぐ。舌を差し入れると弱々しく吸ってくる。
K子の歯茎部に舌先を這わせると、あん、ふうんと鼻息がもれる。もう完全にこっちのペースだ。
ブラウスをたくしあげて、ややこぶりの乳房をブラの上から円を描くようにして捏ねてやる。
手の大きな私には遊び部分が大きかったが、それよりも○9才の弾力ある揉み心地に私は酔った。
ディープなキスを交わしながら、左手をスカートの中へと忍び込ませる。
敏感なクロッチ部分を中指の腹で前後にぐいぐい往復させる。
パンストとパンティを通しても、そこの熱っぽさと湿り具合ははっきりと感知できた。

「もう濡れてるんじゃないの? ん?」
耳たぶを甘噛みしながら私はつぶやいた。
「わかんない……」
K子はすっかり興奮したらしく、ハアハアとますます息を荒ぶらせる。
私はその時、ソファーの上に大きな窓があるのに気づいた。
「あっちのソファーに行こう」
私は一旦K子から離れて、部屋の中ほどにあるソファーに移動した。
開き戸と大きな窓を開けると外のホテル街が丸見えだ。
「ちょっとこっちへ来てごらん」
K子はキョトンとした顔つきでソファーに近づき、上がってきた。
ちょうど子供が電車の窓から外を見る時に膝を立てて座席に上がってくるように……。
「ほうら、あちこちのホテルが見えるよ。みんなHしまくってるんだね」
「本当だあ、なんだか恥ずかしくなっちゃう」
窓の外の気を取られているK子のバストを後ろからつかみとる。
「あっ、いやだぁ……」
「いやらしいK子の姿をみんなに見てもらおうね」
ブラウスもブラジャーもアゴの下までたぐり上げておいて、
ピンク色に輝くほどよい大きさの乳首をくりくりと指弄してやる。
「あんっ、恥ずかしい……見られちゃう、誰かに見られちゃう……」
K子は目を閉じている。自らを快感の淵に追い立てるように……。
「あそこのビルから浮浪者がこっちを見ているよ」
全くの作り話なのだが、K子には関係ない。
「いやだ、恥ずかしい。恥ずかしいよお」
「浮浪者がK子のおっぱいを見てオナニーを始めたよ。ほうら、もっと見せてあげるんだ」
「そ、そんな……やだあ」
とまどうK子の乳房を片手で揉みあげながら、
もう一方の手でスカートを脱がせにかかる。ベージュのパンストにピンクのショーツが目に眩しい。
「おじさんが大きくて太いおちんちんをせっせとしごいているよ、
K子のいやらしいコリコリした乳首を見て……。ほら、もっと見せてあげなよ」
再びK子の股間に手を当てて、下着の上からクレバスをなでさすってやると、ビクンと全身を震わせる。
「ああ……」

ここは一発決めといてやろうと思った私は、パンストとショーツをぐいっとずり下げる。
白いかたちのいい臀部が飛び出す。お尻の方から手を忍び込ませていくと、すぐにぬかるみに当たった。
指を割れ目に沿って動かしてやるクチュクチュと音がたった。
「もうぐちょぐちょに濡れてるよ、K子のいやらしいところ」
「ああ、恥ずかしい……」
「いつからこんなに濡れてるの?」
「さっき、小説読んだ時から……」
「K子も小説のようにされたいと思ったんだろ?」
「うん……そう思ってたらじんじんきちゃって……あっ」

私の指が狭隘な肉洞に入り込み、Gスポットを探り当てた。
刺激するとK子の声のボリュームがひときわ大きくなる。
「ここ、いいの?」
「う、うん……感じる……」
「ここは?」
「あんんんっ」
最深部に指先を進めていくと、コリコリしたところに出くわした。
「このコリコリしたところ、感じる?」
コクコクッと頷きを繰り返すK子。
「子宮口が降りてきたようだよ。Hが本当に好きなんだね」
K子の締まり具合はまあまあだ。
ミミズ千匹のようにはいかないが、適度に緊張と緩和を与えてくる。
「ああ、ああーー」
子宮口をさらに責め立てていると、胸を反らすようにして声をあげた。
窓べりに両手をついて大きく背中を反らせる○9才の色っぽさは、私の征服欲をかきたてた。
とにかくまずは唇で奉仕させたくなってきたのだ。
「フェラは知ってるよね?」
「う、うん……」
「しゃぶりたくなってきただろう?」
「……はい」
スラックスを素早く脱ぎ捨て、下着の合わせ目から自分のモノを引き出した私は、
ソファーの背もたれに片足を上げてK子の口元にせせり出した。
「ちゃんとおねだりするんだよ、K子はおちんちんが大好きです、しゃぶらせて下さいってね」
「えっ、でも…」
「でもじゃないよ。Hって流れが大切なんだから、君も俺に合わせてくれなくっちゃ…」
「……わかりました」
「じゃあ、復習しよう。K子はこのおちんちんをどうしたい?」
「……しゃぶりたいです。おちんちんをしゃぶらせて下さい」
「よし、いい子だ。おちんちんの先っぽは、どうなってる?」
「濡れてます、透明の液で……」
「舌ですくいとってくれるかな」
「はい」
唇を半開きにして舌を出すK子。鈴口のような切れ込みに舌を差し込んでくる。
「ああ、気持ちいいよ。その調子」
チロチロと舌を蠢かしてカウパー液を舐め取るK子は淫乱そのものだ。
やがて舌先はカリの周辺部や、裏筋の敏感なところにまでのびてきた。
静脈が浮き出たペニスは、すでに唾液とカウパー液でヌルヌルだ。
「あのー、くわえていいですか?」
「ああ、たっぷりしゃぶっていいよ」
K子が口を開けようとした時に腰を進めてやる。
ぐぶっという音がして、飲み込まれゆっくりとストロークを開始する。
「そうそう、渋谷の人達にHなK子を見てもらおうね」
窓の外には人気はないのだが、明るい部屋の窓際でHなことをしているだけで妙に興奮してくるものだ。
こんなことは初めての経験であろうK子も、必死で奉仕にふけっている。
「おいしいか?」
「……はい」
5分ほどたっぷりフェラってもらっているうちに、
夜風が冷たくなってきたので、窓際遊びは打ち切ることにする。

「シャワー浴びよう」
「先にどうぞ……」
「一緒に入ろうよ」
「いいです。それは別で……」
無理に誘うのも酷なので先に入る。
バスタオルを巻いて出てきた時には、部屋はほの暗くなっており、彼女もバスタオル一枚だった。
「お先に」
「はい、私も浴びてきまーす」
K子は普段の○9才に戻ったように、バスルームに入っていく。
私は彼女がシャワーを使っているうちにまた元のように明るくしていた。
出てきた彼女は
「もう、Hなんだからぁ」と軽くすねてみせた。
「いいじゃん、君の全てが見たいんだ」となだめる私。
K子はクスクス笑いながら、ベッドで横たわる私の横に、
掛け具で自分の身体を隠しながら恥ずかしそうにすべり込んできた。
結局、思惑どおり室内灯をMAXにしてコトを開始した。
掛け具の中でそっとK子のバスタオルを取り、唇を重ねる。
しばらく互いの舌をからめるようにして吸引し合う。
ほのかな石鹸の匂いが鼻孔をくすぐってくる。額や瞼、頬、顎先まで次々とキスの雨を注ぐ。
「ん、んん」
キスだけで身をよじるようにして反応するK子。なかなか感度良好だ。
掛け具をまくりあげていよいよ蛍光燈の元に裸体を明らかにする。
○9才の身体はミルクを練ったように白い光沢をとき放っている。
乳房はやや小ぶりだが、ウエストのあたりはキュッと絞り込まれていて、
ヒップにかけてのまろやかなラインがなんともセクシーだ。
「きれいだよ、K子」
「あん、恥ずかしい……」
私は舌を、耳から首筋、肩、脇腹へと移動させ、小高い乳丘を手で愛撫しつつ、
その頂きにあるグミのような突起を口に含んだ。
丁寧に舌先で転がしたり、チュパッチュパッと、わざと音をたてて吸ってみる。
「あっ、あっ、あーーーん」
K子は更にやるせない喘ぎ声を放つ。
左右の乳首を交互に吸い尽くした私は、肋骨に沿って下べりに進む。
ヘソの穴をひと舐めし、少なめの陰毛をゆっくりと味わう。
○9才の瑞々しい味覚が口いっぱいに広がった。
その間も両手で乳房を揉みしだくことを忘れてはいない。さていよいよ女性の局部とご対面だ。
仰向けに横たわっているK子の両膝を曲げさせて、上に持ち上げる。
「自分で膝を抱えてごらん」
「こうですかぁ」
「もっと脚を広げて」
目を閉じたK子は、しずしずと脚を90度ほど開く。
うっすらと茂った陰毛の下方に、淫らな亀裂が姿を現した。

中がよく見えるように両手で左右に押し広げてやる。
「K子は今どこを見られてる?」
「あ、あそこ……です」
「はっきり教えてよ。君の田舎の福島ではなんていうの? ここ」
「えーー、一緒ですよぉ……」
「関東四文字なんだね?」
「はい」
「じゃあ言ってみて、その四文字を」
「言うのですかぁ、そんなー」
「言わなくちゃ、こうしちゃうよ」
私は突然亀裂の上端にある、クリトリスに吸いついた。
螺旋状に舌を動かしたり、軽く歯を立ててやったりもした。
「あああーーーん、言います、言いますから……」
「このK子のいやらしいところ、ベロベロされているところ、何て言うの?」
「お、オマン……コ、です」
「気持ちいい?」
「はい、気持ちいいです」
「じゃあ、K子のオマンコ気持ちいいって言ってごらん」
「K子のオマンコ、気持ちいい……」
私は舌でぐりぐり責めながら、指を浅くぬかるみにつけこんだ。
入り口付近は水飴を塗ったようにどろどろだ。左右のピンク色のビラビラが、なまめかしく光っている。
「ほら、あとからあとからHなおつゆが溢れてくるよ。なんていやらしいオマンコなんだ。こんな淫乱なオマンコは見たことないぞ」
「あ、あああーーー」
「こんなスケベなオマンコには、こうしてやろう」
私は煙草を持つ二本の指を深々と挿入した。
「の」の字を書くように攪拌し、さらにピストン運動も加えてやる。
クリトリスは相変わらず、口と舌によって蹂躪されている。
「ああー、そんなこと、されちゃうと、K子変になっちゃう……」
「変になっていいんだよ、ここは君と僕の二人だけの世界だからね。思いっきり乱れてごらん」
クリトリス担当を右手の中指に変え、左手で激しくピストンを繰り返すと、
K子は膝を持つことさえ困難になったようで、脚をM字に曲げ、両手を左右に投げ出した。
腰をもいつの間にか持ち上げて、うねり出している。
「あん、あん、あん、いっちゃうよーー」
「これが好きなんだね、オマンコ二点責めが」
「うん、うん」
K子は黒い髪を打ち振りながら頷く。
「あっ、いっちゃう、だめえ、やだあ、こんなのーーー」
「オマンコいく、って言うんだよ。いいね」
右手のバイブレーションが最高調に達した時、
「ああー、いくっ、いくっ、オマンコ、いくうううーーー」
シーツをわし掴みにし、胸を大きく後ろに反らせて、K子は絶頂した。
全身がピーンと緊張し、サクランボのような唇だけが、ぴくぴくと震えている。

私は少しぐったりとしているK子に再びキスりながらつぶやいた。
「気持ちよかった?」
「うん、とっても。こんなの初めて……」
「ものすごく濡れてたよ、見てごらんこの指」
私はさんざん膣内を捏ねた左手の二指をK子の目の前につきつけた。
指を広げると、ヌチョーと糸をひいた。
「やだあ、もう、XXさんたらあ」(XXとは私の本名です)
「自分の愛液がたっぷりついたこの指、ちょっと舐めてごらん」
「えっ?」少し驚いた様子のK子の口に、指をこじいれる。
「指をおちんちんだと思ってフェラってみて」
K子は返事かわりに、いとおしそうに指を舐め始めた。
伸ばしてきた舌先を指で挟んだり、弄んだりするうちに、
本当にフェラってもらっているような感覚に陥るから不思議だ。
指をしゃぶらせているうちに、愚息が鎌首をもたげてきたので、本格的にフェラってもらうことにした。
K子の胸のあたりに馬乗りになり、大きく膨らんだ亀頭を口元に突き出す。
ベッドのヘッドボードに手をついて腰を進める私。
「食べたい?」
「はい、食べたいです」
「お口に欲しいと言って」
「おちんちん、お口に欲しい……」
K子は肉棒の根元を両手でしっかりと押さえて、自分からすすんで口に含んできた。
カリ全体を唇で覆って乳児のようにチュパチュパと吸う。
数回吸ってから舌をレロレロという感じで先端部を刺激してくる。
チュパチュパレロレロ、チュパチュパレロレロの繰り返しに、いやおうなしに海綿体に血が集まってくる。
「うまいね、どこで覚えたの?」
「前の彼氏にいろいろ教えてもらったの」
「ふーん、じゃあ、彼氏に教わったこと、すべてやってみてよ」
「はい」
K子はペニスをやや持ち上げ、裏側の縫い目のように連なって浮き出ている筋に舌を這わせだした。
やはりレロレロレロという高速回転モードで。
カリから根元にかけてのシャフト部分を女の舌が何度も往復すると、こちらの快感もぐっと増す。
「いいよそれ。男はそこが感じるんだよ」
「じゃあ、これは?」
K子の唾液まみれの唇が次に襲い掛かったのは、ふぐりだった。私はこれに弱い。
舌先がヌメヌメと這うだけならまだいいのだが、
袋の中の小球を片方ずつ口に含まれて吸われた時には、思わず声を発してしまう。
そんな私を見透かしたように、K子はそれをやり始めた。
「どう? 感じる?」
「実はそれに弱いんだ……おおおっ、もっと吸って……」
左右のタマタマを交互に口に吸い込まれ、舌でレロレロされるともうたまらない。

しかし反撃の体勢も整えておかないといけないと思った私は、
片手を後ろにまわして、K子の陰毛をなでさすり、クリをいじった。
K子も負けじと、ふぐりを開放して、砲身全体をおもむろに口に含みこんできた。
驚くことに根元まですっぽりと咥えてしまった。
「苦しくないの?」
「少し……でも平気」
オエッとなってしまうのではないかと心配するほど、のど深く吸い込むのだ。
口に含む時はカポッという感じで咥え込み、引き抜く時は頬をすぼめて吸うようにゆっくりと後退させる。
入れ込む時の快感よりも、引き抜く時の快感の方が強いことをこの子は知っている。
たまに前歯で亀頭をコリコリ噛んでくるのもファインだ。
「上手だよ、K子。いい感じだ」
「ありがとう。今度は頬の内側のところと、奥歯を使ってみるね」
少し横を向いたK子は、ペニスの先端が頬の内側に当たるようにして顔を振り始めた。
腰を前に突き出すたびに、K子の頬がぷっくらと膨らむのが刺激的だ。その時、
「おおう」
私はまたもや声を出してしまった。
K子の奥歯が亀頭を噛むようにして締め付けてきたからだ。
前歯のコリコリもいいが、奥歯のゴリゴリがこんなにいいものとは……。
「それいいよ、うん。たいしたものだ」
その時私は思った。
過去いろんなタイプのフェラを経験してきたが、間違いなくトップ3に入るであろうな、と。
10分くらい奉仕させていたが、K子がびんびんになった私のモノに我慢できなくなったらしく、
小さな声で「ねえ、欲しい……」
と訴えてきた。私が一番好きな瞬間(とき)がやってきたようだ。
ニヤリとした私は、馬乗りを解き、K子の両脚を割るようにして腰をこじ入れた。
ペニスを片手に握り、クリ周辺に押しつけて上下する。
そこは、少し油断したら、ずりゅっと入ってしまいそうなほどジュクジュクに濡れそぼっていた。
「何が欲しいの?」
「XXさんが、今こすりつけているモノ……」
耳まで熱くして、K子は言う。
「何をどうして欲しいか、ちゃんと言ってよ」
「おちんちんを、入れて下さい……」
ヌルヌルの亀裂を上下にこすりながら挿入を焦らすのは、小説にもあったシーンだ。
K子もおそらく思い出しているに違いない。
「そんなんじゃだめだめ。いい? 俺の言う通りに復唱して」
K子は蛇の生殺しを全身で感じながら、私が耳元でささやくセリフを次々と口にした。
「…て言って」
「XXさんの太くて大きいおちんちん、おいしかったです」
「次は……と言うんだよ」
「K子のグショ濡れマンコをいじめて下さい。XXさんのおちんちんでかき回して下さい」
「それから…も」
「いやらしい言葉もいっぱい言って下さい、K子はそれが好きなんです」
「最後は…」
「入れてもらったら、イクまで腰を使わせて下さい。イク時はオマンコ、イクーと言います」
ひととおり言わせた直後、私は腰を沈め正常位で合体した。

「うっ」
胸を反らせて目を閉じるK子。悩ましさが倍加する。
K子の内部はどろどろにとけきっていて、まるで火口のような熱さだ。
適度な狭さも、くくっとくる締め付けもちょうどいいのだ。
「ほうら、入ったぞ。どうだ、気持ちいいか? K子の大好きなおちんちんだぞ」
そう言いながら、いきなり小刻みピストンをおみまいしてやる。白い裸体が腰の動きに合わせて波うつ。
「あああああん、気持ちいいぃぃぃぃぃ」
「どこが? どこが気持ちいいんだ?」
「オ、オマンコが、気持ちいいぃぃぃぃぃ」
「このいやらしいオマンコがか? ならこうしてあげよう」
私はK子の両足首を抱えて高く持ち上げた。つま先が天井を差すように。
そして結合部分を鑑賞しながら、ズンズンとバズーカ砲ピストンに切りかえる。
速度はゆっくりだが、深々と貫くことができるので私は好きだ。
また相手の反応を見ながら言葉を繰り出せるのもこの体位のメリットだ。
「それっ、オマンコめっ、このグチュグチュオマンコめっ」
ズーンズーンという感じで、腰を打ちつける。
「あん、XXさんっ、いいっ、それ、いいっ」
「K子は今何してる? 誰と何してる?」
「ファック、XXさんとファックしているの……」
「オメコしていると言ってごらん。僕が生まれた大阪ではそういうんだ」
「オ、オメコしています……」
「K子のオメコってとってもいやらしいよ、この小陰唇も左右にまくれてるし、
内部の微妙なヒダもまといついてくる……」
「あん、もっと」「ん? もっと何?」
「もっと、Hな言葉言って下さい……」
「Hな言葉が好きなんだな」
「はい……」
「こうやって腰を進めるとおちんちんがズブズブと入っていくよ、K子のオメコに……」
「ああ」
「腰を後ろに引く時はオメコに花が咲いたようになるよ。蜜もタラタラ溢れてくるし本当にスケベだなあ」
言葉をかけながらも、腰はと一定の動きを続けている。豊潤なジュースがとめどなく溢れてきて、
結合部からピチャンピチャンとぬかるんだ音が放たれる。
「彼氏とは週に何回くらいHしてるんだ? 正直に言ってごらん」
「前は週に3回くらいしてたけど、今は別れちゃってしてません」
「オナニーはしてるんだろう?」
「はい、たまに……あんんっ」
私はK子の片脚を持ったまま、クリトリスを中指の腹で転がしてやった。
一度指でいかせたから、コツみたいなものがわかってくる。
指でクリクリ、お股にズーン。このパターンでいかせることができると思った。
「こうやって自分でオメコをいじくっているんだろう?」
「はい……」
「オナニーは気持ちいい?」
「気持ちいいです」
「じゃあ、動くのやめて今から一人でオナニーしてみる?」
「ああ、そんな……XXさんにいかせてほしい」
「いきたいの?」
「XXさんと一緒にいきたい……です」
「先にK子だけいかせてあげよう、俺は後でいいから……ね」

私は自分のモノを挿入したまま、腰の律動を停止した。
よがり狂わせて頭を真っ白にさせてからハードピストンしてみようと思ったのだ。
抽送を止めるとその分、指に神経を集中させることができる。必殺の人間バイブを施してやった。
「ああーーーー、そんなに激しくしたら、いっちゃうーーー」
「どこが気持ちよくていきそうになるの?」
「オ、オマンコ、オメコが気持ちいいのー」
「K子のオメコ、もっといじってあげるね。ほうら、そうら」
手首のスナップを利かせてバイブしてやるとほとんどの女がよがり泣く。今までいかなかった女はいない。
「ぐうううう」
声にならない音を口からもらして、K子の白い肌が赤く染まっていく。
すっかり皮を剥かれたクリに最後のひとひねりを加えてやった。
「あぐぐぐうううーー、いくうっ、K子いっちゃうううーーー」
K子の手が私の腕を掴んで、ギュッと握り締めてきたかと思うと、胸を反らして全身を再び硬直させた。
ペニスにもキューッと膣圧が伝わる。私はこの感触がたまらなく好きだ。
なんともいえない甘美な快感が有頂天にしてくれる。
私はK子の持ち上がった背中がシーツにゆっくりと着地してから、指と腰の動きを再開した。
「あああああ、やだあ、もう、あううううーー」
「もっともっと気持ちよくしてあげるからね」
私はギンギンに固くなったペニスでズンズンと子宮口を抉ってやった。
「ほら、また子宮が降りてきているよ。俺のおちんちんを歓迎してくれるように……」
「うっ、うっ、うううーーー」
深みを突きあげるたびに、K子は短い叫び声をあげる。もう少しだ。
「どうしたの? ちゃんと話せないの?」
「だって、もう訳わかんないんだもの……」
「そんなに感じてるの?」
「うん、うん」
K子は横を向いて首を大きく振る。大きな瞳は閉じたままだ。
「どんな感じ?」
「頭の中がポーッとしちゃって、何も考えられない感じ……」
「それはね、頭の中が真っ白になるっていうんだよ」私はピッチの速度をあげた。
「あんっ、いいっ、こんなの初めてっ」
K子は黒髪を左右に振り出した。唇はなまめかしく半開き状態だ。
クリをつまみあげながら、股間への抽送を激しくしてやると、K子は夢遊病者のような表情を呈していた。
「いく時は、頭が真っ白になるーと大きな声で叫んでごらん」
「あああ、あたまが……真っ白になりそう」
「そうそう、その調子」
私は膝を抱えていた手を離して、尻の下側にまわした。
菊門もジュースでヌルヌルなので、第二関節まで指を入れるのも、たわいのないことだった。
「あああーーー、XXさんっ、またいっちゃうよーー」
「真っ白になるって言うんだよ」
「言うから、お願いぃぃーーー、一緒に、一緒にいってえぇぇぇーー」
「よーし、いい子だ」
私はグラインドの振幅を最大にした。結合部はパンパンと肉と肉がはじける音に変わった。
「うぐぐぐ、XXさんっ、いっちゃう、頭が真っ白になるううううう」
三度めの絶頂を訴えたK子。しかし彼女を見下ろしつつ、私の動きは勢いを増すばかりだ。

「またこうして俺とセックスするか?」
手の甲を口に当ててコクコク頷くK子。
「その時まで今夜のことを思い出してオナニーするんだぞ」
K子は更に首を激しく上下させた。
「どこに出してほしい」
K子は、ハアハアとあえぐだけで答えなかった。
「口に出すぞ、いいな」
コクッと小さく頷いた。
「出したものは全部飲むんだぞ」
私は両手をクリと菊門から離してK子の両膝を持ち、そのまま体重を支えた。
いよいよフィニッシュの体勢に入ったのだ。私の方も下腹部が熱くなって、前立腺がふくらんできていた。
男なら誰もがそうするように、腰の速度をMAXにした。しばらく動かすとやがて我慢の限界点に達した。
「いくぞ、口を開けて」
私は最後の一突きのあと、素早くK子の胸元に馬乗りになった。
たっぷりと濡れたペニスがK子の口元に運ばれる。
K子は何も言わずに咥え込んだ。頬を数回ズボズボと犯してやる。
「ほら、いくぞ、飲んで、全部飲んで」
目もくらむような激感が脊髄を通って脳天を突きぬけて行った。
ドピュッ、ピュッ、ピュッ、ドロリ、ドロッ……。快感の度合いで発射したザーメンの量もわかる。
きょうはやや多めだ。ペニスが上下に脈打つ回数も多い。
「ん、ぐううう」
K子は頬をすぼめて吸い上げてきた。私は前立腺からの最後の供給を注ぎ込んでやる。
「おおっ、いいよ。もっと吸って。俺がいいと言うまで離さないで」
ベッドの縁を持ったままで、K子の口元をずっと見ていると、
口角から、一筋の白い線がタラーッとしたたってきた。
ごく、ごくっ……。K子の白いノドが嚥下を繰り返した……。
私のモノを吸い尽くしたK子は、満足そうにトロンとした表情になった。
「K子の身体、とってもよかったよ。しびれるくらい……」
私はK子の上にかぶさるようにして、キスの雨を降らせた。
「どう? おいしかった?」
「うん、とっても」
「今まで、飲んだことはあるの?」
「前の彼氏に必ず飲まされてたから。私も嫌いじゃないし……」
「ザーメンってみんな同じ味なの?」
「人によって違うし、同じ人でもその日によって違うみたい。量が多いと、ノドが痛くなっちゃうけど…」
「きょうの俺の、多かったんじゃない?」
「うん、けっこう出たみたい。少しノドが痛いもん……」
リーン、リーン。その時、ホテルの電話が……。
「はい」私が出た。
「お客様、2時間の休憩時間はあと10分で終わります。延長しますか?」
時計を見れば、なんと1時間半以上続けてずっとHしてたことになる。
しかしラブホテルの受付けから電話で聞かれたのは、初めてだ。
「いいえ、もう出ます」
最近は量より質を選ぶ私は、濃い一発で満足していた。あわててK子と私は身支度を整えた。
「またK子のオマンコにおちんちん入れていい?」
「やだあ、XXさんたらあ、Hなんだからあ」
「でもズボズボしてほしいんでしょ?」
「そんなの、恥ずかしいです……」
「次はオモチャ持ってきていい?」
「え? 持ってるんですかあ?」K子は興味津々のようだった。
「うん、持ってるよ。バイブでズコズコされたい?」
「もう、やだあ」
くすくす笑うK子。私は両手で顔をはさむようにしてキスした。
私にとって帰り際のキスはひとつの儀式だ。
ホテルを出て、とぼとぼ駅に向かって歩いた。

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俺が高1、従妹小6の時の夏休み、彼女一人で遊び泊まりに来た。

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泥酔すると淫乱になる嫁が夫の友人たちにセクハラされていたエロ体験官能小説

結婚して12年経ちます子供は一人で9歳でやっと手が離れた感じですそれに妻は37歳熟女盛りの1番綺麗な時です。

私が言うのも変ですが妻は少し大柄な体系ですが「ボン・キュッ・ボン」という体系でメリハリが有ります。

顔もそこそこで胸も巨乳でそそられます市内に一人で買い物に行くと何時も街中で「中年や初老風な男」にナンパされると言っています。

そんな文句の付け所の無い妻ですが…正直言うと妻のアソコは緩めの感じです…私の物が悪いと思いますが…

日本人平均サイズだと思います。

妻はアソコの事は気が付いていません。それより自分の脚が太いと少し「コンプレックス」が有り何時もズボンやジーパンを履いて外に出かけています。

家の中ではホットパンツ姿やパンティのみの生脚姿でうろうろしています。

其の白いムチムチ生脚を見るだけで私は勃起してしまいます。



現在は夜の夫婦生活は年に数回程度に成ってしまいましたが…

私が妻に「今度サークルの飲み会にミニスカート姿で私と一緒に出て欲しい」と申し出ました。

妻が「嫌よ~脚太いし・恥ずかしい」と言うので、私は「全然太くないよ丁度良い太さだよ…綺麗な脚だし俺見てるだけでもうチンポがビンビンだよ」

と証拠に勃起したチンポを妻に見せると妻は嬉しそうな顔をして今回だけということでOKして貰いました。

趣味のサークルの集まりに初めて妻を連れて行きましたそして初めて妻を友人達に紹介しました。

夫婦で来ているのは私達だけでした他は皆男性です。

因みに妻の格好は8月と言う事も有りまして膝上15cm程の黒のミニスカ・ワンピース姿で下着は上下おそろいの紫色の物です中々セクシーな下着です胸元も空いており妻の豊満な胸の谷間を結構晒していました。

私は心の中で「友人達に少しサービスし過ぎかな?」と思いましたが妻の姿で私自身が興奮していたので何も言いませんでした。

男ばかりの飲み会サークルです集まったのは友人が経営している大部屋の個室付きの居酒屋でした。

私の友人たちが皆妻を見てビックリしていました「綺麗な奥さんだと」言ってくれました。

私は嬉しくて調子に乗ってしまい普段より早いピッチで沢山お酒を飲んでしまいました。

妻も私も調子よく飲んでいるようです…私は酒に弱い方ので店の奥で直に寝てしまいました。

後からサークルの友人の一人Aさん(リーダーで独身男)に妻の痴態を聞いてしまったのです。

妻は弱いくせにお酒が好きで酔うと「相当だらしなく」成るタイプの人間です。気が大きくなり誰とでもキスをしたり上着を脱いで下着姿に自分から成ったりします。

妻の告白によると大学生時代のサークルの飲み会で酔わされてそんなに好きでもなかった先輩に部屋に連れ込まれてそのまま処女を奪われたそうです。

私と知り合う前のOL時代にも飲み会の後で上司にお持ち帰りされた事が数回有ったらしくその上司は妻子持ちで(所謂不倫関係)が2年程有ったらしくて散々遊ばれて使い捨てられた形に成りその後傷心な妻と私と知り合って1年ほど交際してから結婚したのです。

交際中に妻の過去の話は告白で知っているので妻の男性遍歴も知った上で結婚しました。

酒癖については仕方が無いのでお酒の絡む席では何時も監視役として私が同伴していました。

今回は私が先にダウンしてしまいました、私の一番心配していた事が始まったそうです。

私が店の奥に有るソファー室で寝ていたときの事ですが…

妻は私の友人に囲まれて飲んでいました相当飲んでいて「フラフラの酩酊」状態だったそうです。

妻が座椅子に座っている時脚あぐら状態で完全にパンチラさせてたらしくて友人達が妻の股間の辺りや豊満な胸の谷間をガン見しています。

妻は酔った勢いでわざと無防備に成り友人達の視姦攻撃に気が付きながらも興奮してる様子だったらしい…

男の一人が大胆にも携帯でパンチラの写真を撮り始めると他の若い友人達も「俺も・俺も~」と携帯で取り始めたそうです。

妻も酔っているので嫌がらずに「駄目ですよーこんなオバサン股間の撮っちゃ~」とか言いながら撮影を喜んでいたらしくて「パカ・パカ」っとあぐら状態の脚を閉じたり開いたり組み替えたりしてたそうです。

それもパンティモロ見えの大股開きのM字開脚座りまでして笑顔でピースサインまでしたらしいです。

自分で服を引っ張って胸の谷間を「ギリギリ」まで見せ付けてたらしく「オバサンの乳首はNGよ」とか言いながら自ら喜んで撮影させていたそうです。

大胆に私と同い年の友人の男が調子に乗って「奥さん綺麗な脚ですねー」

とか言いながら妻の太股辺りを手で軽く撫でていたそうです。

その行為を見た若目の男も大胆に成り妻の横に座ると脚から股間に掛けて手で撫でるように触りだしたらしいです。

妻も「こんなオバサンの太い脚触っても面白く無いですよ~お兄さんなら若い女の子の方が良いでしょ~?」

とか言いながら嫌がりも抵抗もそれ程しなかったそうです。

妻は紫色のパンティーを履いていたのですが友人が言うには股間のアソコ辺りに「クッキリ・ハッキリ」と染みが付いていて女の匂いを「プンプン」させていたらしいのです{…妻は男達に太股を撫でられただけで感じてしまったいたらしい…}

男 の一人が妻に「奥さん欲求不満でしょ?こんなにアソコ部分に染み付けて」と言いながらパンティの上から股間部分を指で触り始めたらしく妻も「フラフラ」な がら「駄目ですぅ駄目です旦那がおきます~」とか言いながら今度は抵抗してたらしいのですが 其れを見て興奮した他の友人達3人に妻が体の彼方此方を触りまくられていたそうです。

男達の愛撫攻撃に愛撫に妻が感じてしまい…妻が男にとうとうキスをせがみだしたそうです。

一番目は同い年の太股セクハラ男で其れを見た若い男達も「俺も~俺も奥さんとキスしたい」と順番にキスしていました。

キスに更に興奮した?妻が「熱いの~」と言いながら自分からワンピースを脱いでしまったそうです。

その妻のセクシー下着姿に興奮した数人の男達は妻に群がってたらしくて男が「あ~奥さん服脱いじゃったぁ~」

更に男達に「下着も全部・全部」と言われて妻は自分から全裸状態に成ったそうです…

男達が「胸でけ~牛みたい」と妻の豊満な乳房を順番に揉みまくっています。

妻は感じながらも我慢している様子で「こんなオバサンの垂れた胸揉んでも嬉しく無いでしょ~?」と言ったそうです。

若目の男が「嬉しいですもっと触って良いですか?」と言うと妻はなんと「もっと触ってオバサンのオッパイ好きにしてぇ~」

と言いながら床に大の字に成ってたそうです…しまいには「アソコにも指挿れて~掻き混ぜてぇ~」と懇願したそうです。

男が「奥さんおチンポ好きでしょ?」と聞かれ妻は「おチンポ大好きぃ~オバサンおチンポ好きぃ~」

と小陰唇ビラビラを自分で拡げて「挿れて~おチンポ挿れて~」と無邪気にはしゃいでいたそうです。

リーダーの友人いわく私に気を使って妻が他に何をされたか詳しい行為は言いませんでしたがそのままでは本番行為まで行きそうだったのでリーダーの友人Aさんが「もういい加減その辺にしておけ~」と一括してその場は収まりまったらしい…

ほっとけば輪姦されていたでしょう其の話を聞いて私は大興奮してしまいました。

あとで友人の男達が撮影した妻のパンチラ写真を送らせました興奮しましたM字開脚の姿が1枚有りました。

股間の辺りの染みが「クッキリ」写されていました。

全裸状態で男の指が根元まで妻のアソコにスッポリ収まっている写真が1枚有りました

何時の間したのか解りませんが妻が3人の男の肉棒を咥えている写真も送られて来ました。

其の写真で私はオナニーしてしまいました!

妻の生脚写真やフェラ写真を見て興奮した私はもし目の前で妻が他人の肉棒をオマンコにぶち込まれている姿を見るとどうなってしまうんだろうと思いました。

この前はリーダー格の友人の1人が1活してフェラまでだけで終わったらしいのですが本番までされたら…

妻の告白による男性遍歴は5人位らしいのですが私から感じたのは妻は相当ユルマンです。

妻が他人棒を咥えたりアソコにぶち込まれているのが動画で見てみたい衝動に駆られてしまいましたNTRって奴ですね。

妻の体を触ってた友人達に協力をお願いし妻を皆で廻そうと計画を立てました。

妻を飲み会に連れて行き(今度は1活したリーダー友人のマンション)で酔わせて皆でSEXしようという計画です。

もちろん私は寝たフリです。リーダー友人も御主人が興奮するなら…と渋々了解してくれました。

いくら妻でも私が其の場にいれば痴態は見せれないでしょうし見てたら私も其の場で耐えれるか解らないし…

だから今回はハメ撮り動画を撮るようにリーダー友人に言いました。

今回はリーダー友人の一人Aさんにも参加して貰います主にカメラ撮影係をして貰いました。

話は飛びます…

Aさんのマンションのリビングで妻がもう完全に出来上がっているのを確認してから私は「気分が悪いから隣の部屋で少し寝さして貰うから」と言うと

妻も友人達も「どーぞユックリ寝て下さい!」と手を振っていました。

私は何故か熟睡出来てしまいました気が付くと朝でした。

マンションの部屋の持ち主Aさんに「妻や皆は?」と聞くと先に帰ったらしくて私は「撮影した?」と聞くとAさんは

親指を立てながら「バッチシ」と答えました内容は聞きませんでしたコピーしてからDVD渡すと言う事でとりあえず私も友人のマンションを後にしました。

自宅に着きました妻は普通でした昨日の夜の事妻に聞きたかったのですが変に怪しまれても困るのでDVDが出来るのを待ちました。

次の日友人からDVDを貰いました丁度妻が留守なので自分の部屋のPCで見ました其れを再現したいと思います。

マンションのリビングの床に横たわりながら既に妻は全裸でした友人達3人も全裸です…カメラ係の部屋の持ち主Aさんは服を着ていました妻は順番に男達の肉棒をフェラしています。

それも嫌がらずに終始笑顔ですしかもそんなに酔っている様子は無く意識も有ります多分媚薬を盛られたのでしょうね。

フェラされている友人に「うわ~奥さんエロい~」とか言われています他の男たちは胸やアソコを触っています。

友人に「旦那以外で奥さん何人ぐらい男知ってんの?」と聞かれ妻は「覚えていない15人位かなぁ?」

なんと妻の告白では5人だったのに…3倍の差が有りました…友人が「奥さん今日で旦那含めると20人オーバーですな」

と言われて妻はなんと「そんなの少ない方よ~」と言っています。友人が「旦那と結婚してから浮気した事有るの?」

と言うと妻は直ぐに「有るよパート先の店長と今は止めたけど…」と言っていました妻はなんと浮気までしていましたが私は怒りよりむしろ興奮してしまいだからヤリマンだから妻のアソコはユルマンなんだと自分で納得してしまいました。

友人達に「奥さんそろそろオチンチン欲しいでしょ?」と聞かれた妻は「…欲しいぃ~」と即答していました。

リビングのカーペットの上で大股開きのM字開脚で妻は寝ています男が妻の股間に肉棒を宛がうと妻が「ゴムは?」

と一応言っています男が「付けていますよ~」と言うと信じて妻は確認していませんでした。

もう一人の男が妻の豊満な胸を揉みまくりもう一人は妻の口に肉棒を咥えさせていましたカメラ係りのAさんは撮影だけです。

男が「ホラ奥さん挿れちゃうよ~」と焦らしているとなんと妻は自分からズリ下がり肉棒を咥え込んでしまいました。

フェラさせていた男が「…あ~あ奥さん自分から挿れちゃったよ」言いながら驚いています。

妻が「…あぁ~久し振りぃおチンポ久しぶりぃ気持ち良いぃ~もっと動いてぇ~」と淫乱状態でした。

男達に順番にゴム付きでしたが中出しされていました。

妻との本番行為が終わった後の音声の中に友人達の妻に対する失礼な「ヒソヒソ話」が入っていました。

「この奥さんユルマンとちゃうか?」とか「そう・そう俺嫁ハン相手やったら早いけど今回結構もったしな」

とか「奥さんヤリマンやったから巨根と相当SEXしてるで」とか「締まり有ったか~?」「全然無いズボズボやん」

「あ~あアイツ(私の事)可哀想やな」とかです。

私は妻は誰が見てもやっぱりユルマンなんだなと自分ながらに納得しました。

しかし一番興奮したのがリーダーで1活友人Aさん(マンションの部屋の持ち主)と妻のSEXでした。

Aさんは最初は「俺は撮影だけでSEXは遠慮するよ」と言っていたのですが妻が3人の友人達のSEXが案外普通で大した事無く満足出来なかったみたいでした。

ガバマンの妻にはサイズ不足だったのでしょう私も同じ位ですが…

妻からAさん(1活友人の名前)のおチンポも欲しいと言い出したのです。

Aさんが他の友人の男たちにカメラを渡し服を脱いで一物を晒すと男達は皆(シマウマの群れにライオンがこっそり入ったみたいに)

一瞬鎮まり返ってしまいました…Aさんのチンポは長さを画面で想定しても20cm有り太さも6cmは有りそうでした他の男達の物より2回りは大きい感じがします男たちは皆ショックを受けて後はAさんに任せたと言いながら妻から離れています。

妻もビックリした様子でAさんに肉棒を手に持ちながら「凄く大きい~それに硬い」と言いながら手でしごいていました。

いざ挿入となり妻がAさんの物にゴムを付けようとしたのですがサイズが合わなくて無理やり付けようとしても「プチッ」っと先が破れてしまっている様子です。

男達が「もうゴム無いや」と言うと妻は「今日は危ない日だから残念ね~口で出して上げる」と言いました。

淫乱女でも妻は一応一線は引いている様子で私も少しホッとしました…

しかし妻の全裸で興奮して「ビンビン」勃起状態のAさんは妻を床に押倒し無理やり挿入体制をとりました。

まるで柔道の寝技みたいです。

妻が「生は駄目ぇ~生挿れ・駄目ぇ~子供出来ちゃう~」と抵抗していますがAさんに手で足首をつかまれ脚を開かされました。

それを見た他の男達も興奮した様子で撮影しながら「奥さん・ホントはAさんの巨根味わいたいでしょ?」とか

「これ挿入されたら旦那のチンポじゃもう満足出来ないですよ」

とか無責任な事を言われた妻は「味わいたいけどぉゴム無いとぉ駄目~駄目ぇ~」を連呼していました。

少し困ったAさんが当てずっぽうにチンポの先を妻の股間に「グィッ」と挿し込むと巨根にもかかわらず簡単に妻のアソコは「ヌルッ」っと簡単にAさんの肉棒を呑み込みました。

カメラ撮影している男が「アラララ・巨根がスッポリ挿った」もう一人の男が「やっぱりユルマン」とか言っています。

妻が大きな声で「あんっ駄目ぇ~」と叫ぶとAさんが「大声だすと隣の部屋に居る旦那がおきるよ」と言っています。

Aさんが妻の上に乗り裸固め体制で腰を軽く「クイッ・クイッ」っと2.3回往復させ肉棒を出し挿れすると妻は「んはぁ~生のおチンポ挿ったのぉ~」と目を潤ませています。

Aさんが「旦那より良い?」と聞くと妻は「こっちのが全然良いよぉ~」Aさんが腰を深く押し付けると更に奥まで「ズブズブ」挿入されてしまいました。

妻は「こんに大きいの久しぶりぃ~」と言いながら両手で口を押さえていました…

Aさんの挿入され2.3回の腰振りで妻は生挿入でも嫌がらずに簡単に堕ちてしまいました。

Aさんがリズムよく妻に肉棒を打ち付けていますその結合部がアップで画面に写っていました。

妻は仰向きの蛙みたいな格好でとうとう腕をAさんに絡ませてしまい腰も自分から浮かせて深い所まで生肉棒を受け止めています。

結局色々な体位でAさんに突きまくられて妻は「イクッ~イグゥ~」と何回も逝かされてしまいました…

正常位に戻りAさんが「奥さんもうすぐ出そう中に出して良い」と聞かれ妻は「中は駄目ぇ~子供できるからぁ」

を連呼していました。

Aさんが「奥さんの中出したい・出したい」と言いながら激しくピストンすると妻は逝きまくりで状態になりました。

Aさんが「奥さん中で出すよ?」妻は「・・・・・・・アンッ・・アン」と感じすぎて喘いでいるだけでした…

Aさんは遠慮なしに妻の奥深くでそのまま射精してしまいました…

妻が体全体を痙攣させながらAさんに射精を受け止めていますAさんの背中が「ビクッ」っと震える度に

子宮に精液を注入しているのでしょう妻の顔は恍惚の表情を見せていますアクメ顔をカメラの前に晒していました…

結合部分アップ画面に成りAさんのチンポが妻から抜けるシーンが有りました。

亀頭が妻の膣口から抜けると…ユルマンがさらに拡げられた様子です。

妻の膣口は「コポッ」とした洞窟の入り口みたいな大穴空洞状態を見せていました。

Aさんに奥深くで射精されたので精液が空洞状態の膣口からでもなかなか外に出てきませんでした。

そして妻は逝きまくりの放心状態で中に出された事をAさんに怒る事も出来ずにいました。

Aさんが妻の膣口に指を2本挿入してから軽く下げると緩々の膣肉が「ビローン」と伸びで下り坂を作成しました…

その坂道を「ドロッ」としたAさんの精液が流れ出てきます。

それを見た他の友人の男達も興奮して生チンポを放心状態で仰向け蛙状態の妻にのしかかり挿入ました…

男が「うわぁ~Aさんの後やからスカスカやん」とか「ガバガバすぎて挿入しているのか抜けているのか解らん」

とか「大穴やから何でも挿れられるで~」としまいにはビールの空き缶を挿入されていました。

この後妻は散々に友人の男達に今度は順番に生で中出しされて肉便器状態でした。

誰の子種か解らない子供を妻は孕んでしまいました…それは勿論堕ろしました。

私は後日Aさんに「何で中出ししたん?」と問い詰めましたがAさんは中出しの方が興奮したやろ?

と笑顔で答えました私は反論できずにいました。

実はAさんは妻の元彼の一人だったらしくて妻の大学生時代に2年ほど交際してたそうです。

だから妻のアソコは緩いんだと納得しました…私は現在妻をAさんに貸し出して動画を撮影しています!

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